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2008-02-10(Sun)

NAETの栄養素治療について

NAETでは、化学物質過敏症の治療でも、はじめは必須栄養素の治療から始めるのですが、それは、毎日の食事の栄養を、しっかりとれる体にして、免疫を高めることを先にしておくことが大切だからだそうです。

もう少し別の説明もあるようです。

栄養素にアレルギーがあると、体が適切に機能しなくなることがあり、バランスを崩してしまい、それが病気の原因になることもあるそうです。

食事で栄養をとっていると思っていても、アレルギーの場合は、慢性的にその栄養が欠乏状態になってしまうのだそうです。

例えば、ビタミンや微量ミネラル等がアレルギーのため、体の中でうまく働けなかったとすると、その栄養素が必要なある臓器では、栄養素が働かないから、その臓器は、機能障害のような状態になってしまうことがあり、病気の原因になってしまうということもあるそうなのです。


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2008-02-13(Wed)

化学物質過敏症と栄養アレルギー

新しく「化学物質過敏症と栄養素アレルギー」カテゴリーをつくりました。

体験記の中で紹介したところと重複してしまうところもあるかもしれませんが、このカテゴリーでは、まとめて書いてみようと思います。

NAETの基本15項目の栄養素(各ビタミンや各ミネラル、卵関係のものや、穀物類、砂糖等色々)にアレルギー(※)が全くないひとは、普通のひとでも、とてもまれだそうです。

特に、化学物質過敏症や電磁波過敏症などの環境物質が原因になっているひとは、必ずといっていいほど、食品栄養素アレルギーがあるのだそうです。

ですから、たとえ血液検査で、食品のアレルギーが出なかった人でも、栄養素にアレルギーはあるようです。

毎日の食事で、アレルゲンと自覚がないまま摂り続けてしまっているので、体に慢性的によくない反応が起き続けていることがあるようです。

断食や、ある食品を一定期間除去するなどといったことを、しない限り、いつも食べているもので、体調に良くない変化がある、ということを自覚するのは難しいようです。

栄養素の症状が進行したら、もしかしたら気づけることもあるのかもしれないですが、私の場合は、進行していても、原因が栄養素だとは、全く気づけませんでした。

私は、もう何年も前ですが、慢性的な頭痛や色々な症状が、食事の後に、よりひどくなることに気づきました。

そのころは、慢性的な頭痛等の原因が、化学物質過敏症とはわからずにいましたので、食後の頭痛等の原因もわかりませんでした。

化学物質過敏症とわかってからは、食後に頭痛等の症状が悪化すると、近所から化学物質の含まれる空気が流れてきたのではないかと思って、化学物質の犯人探しをしていました。

まさか、化学物質過敏症の症状をより悪化させる原因が、食事にあるとは思いませんでした。

食事には無農薬のものを使い、調味料もオーガニックのものだけを使っていたから、安全だと思っていたのです。

化学物質過敏症の症状を悪化させていたのが、アレルゲンの食品栄養素だったと気づけたのは、NAETの基本15項目の栄養素の治療を受けてからです。

基本15項目の栄養素の治療を終えて、当時、特にたくさん摂っていた食品の治療が終わった頃には、食後に症状が重くなるといったことは全くなくなりました。

また、慢性化している普段の化学物質過敏症の症状もやわらいぎました。

栄養素の治療をして、はじめて、栄養素のアレルギーのない状態を知りました。

アレルギーがないと、こんなに自由なのだとわかりました。

この辺の変化については、先の記事に書いたとおりです。(ピアノ初見演奏の快復 栄養素の治療後の変化

化学物質過敏症と栄養素の話、続きます。


※NAETで使うアレルギーという言葉は、血液検査でわかる、いわゆる医者が言うところのアレルギーというものだけでなく、もう少し広範囲のようです。

何かが原因でそれに反応して症状が出てしまうのを、アレルギーと呼ぶようで、また、その原因物をアレルゲンと呼ぶようです。

ここでは、患者として体験したことを書いていきますので、NAETにおける、アレルギーの定義の詳細については、「病気よ、さようなら」の本をご覧下さい。
2008-02-14(Thu)

化学物質過敏症と栄養のアレルギー 2

ビタミンやミネラルが豊富というと、普通の人にとっては、とても健康によい食品です。

有機農法の野菜や、自然農法の野菜、自然の力いっぱいの、生命力ある、昔ながらのにおいのする野菜が、健康によいのは、常識です。

ですが、栄養素にアレルギーがあった場合はどうでしょうか…。

栄養素が多ければ多いほど、アレルギー症状もたくさん出てしまうのです。

先の記事の通り、私は、NAETで食品栄養素の脱感作後、アレルゲンである食品栄養素が化学物質過敏症の症状を悪化させていたことに気づけました。

気づけないまま、栄養が豊富な食事がよいと摂り続け、化学物質過敏症の症状が、よくならない、あるいは悪化することもあるひとは、もしかしたら少なくないのでは…、と思いました。

化学物質過敏症のひとは、農薬がダメだから、有機農法や自然農法などのビタミンやミネラルが豊富な野菜を求めます。

病院でも、無農薬の野菜と、栄養をたくさん摂るように言われます。

無農薬の安全な食事をして栄養をとるようにしているのにもかかわらず、症状が改善しなかったり、食べると悪化することがあったら、どう思われるでしょうか?

農薬等の化学物質が原因だと、病院からは言われているわけですから、例えば、

血液検査でアレルギーOKの無農薬の野菜を食べてるのに具合悪くなる→では、この無農薬野菜はどこかで実は農薬が付着してしまったのかも??近隣の農家のかしら??→あるいは、種が無農薬でないからダメなのかしら??と考えたり、

なんだかわからないけれど、野菜が合わない→合う野菜を探そう→探したら、この農家のは合う→この農家はきっと近隣に農薬がまかれていないのかもしれない…

などと、思うことが、あるかもしれません。

もちろん、本当に農薬が犯人の場合も考えられると思います。

化学物質過敏症の場合、農薬の脱感作治療は絶対!に必要です。
(NAETでは、もちろん、農薬の脱感作治療も出来ます)

でも、もしかしたら、無農薬野菜を摂っていても、症状が改善しないのは、多くの場合、食品に含まれているビタミンやミネラルのどれかに(あるいはどれもに)、アレルギーを反応をおこしてしまっているのではないかと、体験から私は思うのです。

化学物質過敏症が進行してしまっている人の場合、栄養素のアレルギーも進行しているように思います。

(この話、続きます。)
2008-02-15(Fri)

化学物質過敏症と栄養のアレルギー3

(化学物質過敏症と栄養アレルギー2の続きです)

化学物質過敏症のひとが、たとえ同じ種類の無農薬野菜でも、体に合うものと、合わないものがある場合、その原因は、農地近隣の農薬の影響というよりも、もしかしたら、その野菜に含まれている、ビタミンやミネラルといった栄養素の種類と含有量が、野菜によって違うことが原因になっていることが多いのではないかと私は思います。

その人にとってアレルゲンの栄養素が含まれていなかったり少量だったら、合ってる野菜。

そのひとにとって、アレルゲンの栄養素が多く含まれている場合は、合わない野菜、ということではないかと思うのです。

野菜の栄養素が違うのは、もしかしたら、生産者の土地に含まれる微量ミネラル等が関係しているのでは?と思いました。

それと、種によって、野菜の遺伝子的に含有できる栄養素量等が微妙に違うということもあるのかもしれないなと想像しました。

私は、土地により、ミネラルが違うのを、実感したことがあります。

まだ、ミネラルの細かい治療を進める前に、日ごろ飲んでいる色々な種類のミネラルウォーターを、先生にお願いして、神経筋肉敏感検査で、私にとって安全か、調べてもらったことがあります。

私にとっては、どのミネラルウォーターもおいしくて、飲んでも特に体に自覚出来るような変化はありませんでした。

ところが、神経筋肉敏感検査をすると、アレルゲンのミネラルウォーターが色々あることがわかりました。

ミネラルの何の種類がアレルゲンになっているのか名前までは、わかりませんでしたが、採水地により、ミネラル含有種類がずいぶん違うのだと、実感しました。

気づかずに、アレルゲンのミネラルウォーターを飲み続けなくてよかったです。

土地のミネラルの種類や含有量が、野菜にどれだけ影響するのかは、専門家でないので、よくわかりませんが、きっと影響あるのではないかと、私は思いました。

(この話続きます)


2008-02-16(Sat)

脳神経系と栄養素

さて、化学物質過敏症のひとは、ビタミンやミネラル等栄養をたくさん摂ることが必要といわれています。

その理由は、有害物質の解毒や排出に必要だからと言われていますが、それだけでしょうか。

私は、図書館で、栄養に関する本を色々かりました。

なかでも、栄養と精神症状について書かれている本は、とても興味深く読みました。

本によると、ほとんどの栄養素が、精神症状に関係があるということです。

言い換えると、ほとんどの栄養素は、脳神経系で重要な働きをしているということです。

ところで、化学物質過敏症は、脳に機能障害があり、神経系に異常がみられるといいます。

化学物質過敏症のひとにとって、栄養は、解毒排出に必要というのも、もっともですが、その前に、脳神経系がうまく働かない原因の理由のひとつが、栄養素が慢性的にうまく働けなくなっていることにあると、私は体験から思いました。

栄養素がうまく働かないということは、栄養素がアレルゲンになっている、ということです。

たとえ、食事でたくさん摂っていたとしても、事実上、欠乏状態にあるということです。

もちろん、脳神経系がうまく働かない原因は栄養素だけでなく、有害化学物質が大きな問題だということは、私達化学物質過敏症のひとにとって、自明のことです。

化学物質過敏症の治療には、有害化学物質の脱感作治療は、絶対!必要です。(NAETで治療できます!)

ですが、今は毎日欠かさず摂る避けようがない食事の栄養素が、化学物質過敏症のひとの脳神経系に与える影響について、書いていますので、栄養に絞って書くことにします。

(この話続きます)

2008-02-17(Sun)

脳神経系と栄養素 2

(脳神経系と栄養素の続きです)

ほとんどの栄養素が、脳神経系で働く、欠かせない栄養素ですが、中でも、ビタミンB群は、脳と神経系に大変重要だそうです。

NAET基本15項目には、ビタミンB群の治療があります。

私は、基本15項目で、ビタミンB群の治療を受けた後に体験した好転反応は、ひどい頭痛でした。

NAETの治療を受けると、治療後に横になっているときや、回避時間の間にしばしばあらわれる悪い感じは、私の場合、未治療のときの、そのアレルゲンに暴露してしまったときそのままの感じを体で経験するようです。

NAET治療を何回も受けていくうちに、経験的にそうなのだと思いました。

アレルゲンによっては、どういう影響を体に与えているかよくわからないものもありますが、治療後の好転反応を感じることで、このアレルゲンは未治療のときこんなふうに体に悪影響を与えていたのだと、わかるようになりました。

私は、治療後に一時的に出てくる、このような悪い反応を、ここでは、好転反応という言葉で書いています。(もしかしたら、もっと適切な言葉もあるのかもしれませんが、私にはこの言葉以外思いつかないので、これを使わせていただいています)

さて、私の場合、化学物質に暴露すると、一番症状があらわれるのは、頭痛なのですが、ビタミンB群治療後の好転反応で出た頭痛は、それと同じ種類の頭痛のように感じました。

特に殺虫剤に暴露したときに似ていて、強烈でした。

このことから、化学物質に暴露したときの頭痛と、ビタミンB群が何らかの関連があるようだと私は思いました。

ちなみに、好転反応で、同じような頭痛が出るのは、他にも色々(他のある種類の栄養素も化学物質の治療でも)ありましたので、ビタミンB群だけが、この頭痛に関係しているわけではないようです。

私は、栄養に気をつかって白米より胚芽米をよくとっていますが、これには、ビタミンB群やミネラルが多く含まれています。

毎日の食事は、解毒排出に役立つこともあったとは思いますが、当時、アレルギーが進行していた私の場合、どこまで解毒排出作用があったのかなぁと思います。

さて、基本15項目治療も済んだ後で、しばらくしてから、栄養素をさらに細かく治療していきました。

ビタミンB群の場合、さらに細かくした(B2やB3等)の治療が必要か調べて、必要なものの治療をしていきました。

その時、私は図書館で栄養と精神症状について色々調べていたので、どの種類の栄養が、私にとってひどいアレルゲンなのかの予測が出来たので、先生とも相談して、よりひどいアレルゲンと思われるものから、治療を受けました。

予測はたぶん的中したのだと思います。細かい栄養素の治療を受けると、その栄養に対応する精神症状が緩和されました。

もちろん、化学物質過敏症の症状全般も緩和されていきました。

(この話続きます)

2008-02-19(Tue)

脳神経系と栄養素 3

栄養素と脳神経系が関係していることを書いてきましたが、今日は神経伝達物質について少し書いてみようと思います。

神経伝達物質は食べ物から作られます。

例えば、不足するとウツ症状が出るといわれるセロトニンも、神経伝達物質のひとつです。

化学物質過敏症のひとは、ウツ症状があらわれるひとが多いようですが、このウツ症状は、セロトニンが不足していることも原因のひとつであるのではないかと思いました。

セロトニンは、トリプトファンというアミノ酸と、ビタミンB群(特にB3.B6)、鉄やマグネシウム等のミネラルから作られているそうです。

(本によって特に必要とされる栄養素の種類が少し違ってました。)

また、炭水化物を適度にとることで、セロトニン分泌量が高まるという研究もあるのだとか。

これらの栄養素にアレルギーがあった場合、セロトニンは不足してしまうと思います。

ただ、化学物質過敏症の場合のウツなどの精神症状には、セロトニンや栄養素だけでなく、有害化学物質の影響や、遺伝的な問題、脳が機能しない問題、他電磁波などの環境アレルギーの問題、カビやバクテリア等の問題、重金属の問題(←7/13加筆訂正)感情の問題などなど…が、複雑に絡んでいると思います。

精神症状以外の化学物質過敏症の症状そのものにも上記のものが複雑に絡んで原因になっています(←7/13加筆訂正)

実際、私の場合は、NAETでそれら全て治療が必要でした。(今も治療中です)

NAETでは、有害化学物質の脱感作治療、セロトニン等神経伝達物質の治療、脳アレルギー(脳が機能しない)の治療、遺伝的な問題の治療のほか、上記にあげた様々なアレルギーの治療が出来ます。

少し、複雑な治療の話だったかもしれませんが、化学物質過敏症であっても、栄養素の治療が大切だということや、NAETの治療が、前よりも、少しイメージしやすくなったでしょうか…。
2008-02-20(Wed)

食物アレルギー

栄養素アレルギーについて書いてきましたが、今日は、食べ物アレルギーについて書いてみます。

私は、NAETの基本15項目の栄養素の治療を終えた後、しばらくしてから、当時よく食べていたものの中にアレルゲンがあるかどうか、先生にお願いして、調べてもらいました。

すると、オーガニックのオリーブオイルがひどいアレルゲンであることがわかりました。

オーガニックだろうとなかろうと、アレルゲンのものは、アレルゲンなのです。

NAETに出会う前の私は、オーガニックオリーブオイルを、バターや普通の油よりも体にいいからと思って、パンにぬったり、炒め油に必ず使うなど、ひと月ひとビン空けるくらい使っていました。

まるで、イタリア人のように使っていたのです。

自分では、いつものオリーブオイルがまさかアレルゲンになっているとは、自覚がなかったので、はじめ聞いたときは、驚きましたが、治療を受けました。

治療を受け終わった直後、体中の関節が、今までよりすごく少ない力で曲がることに気づきました。そして、軽やかに歩け、動けるのに、とても驚いたことを覚えています。

さて、私がオリーブオイルアレルギーになってしまった理由は、はっきりわかりませんが、私は日本人なので、先祖から食べてきていないものを、大量に長期間摂ったことで、アレルギーになってしまったのではないかと思いました。

また、化学物質過敏症であることが原因になっていることも考えられるなぁと思いました。

壁紙等の揮発性化学物質に囲まれた部屋で飲食したので、脳が、オリーブオイルまで、アレルギーだとしてしまったのかもしれません。

アレルギーになってしまう理由は、ひとそれぞれ、食べ物(食べ物以外のものでも)それぞれで、わからないことも多いですが、いずれにしても、オーガニックだから大丈夫ではなく、体に合ったものを食べるように心がけたいと思いました。

アレルゲンかそうでないか確かめる方法は、NAETのホームページの、自己治療についての中の、アレルゲンの自己検査方法のページに出ています。

ただ、私は、神経筋肉が正しくイエス・ノーを言わない体質(スイッチングというらしい)のようなので、この方法は全く正確に出来ずダメ!でしたので、先生に頼んで調べていただいています。

いつだったか、自分の判定でOKと出たのを食べていたら、本当はアレルゲンだったという体験がありますので…。

もしかしたら、化学物質過敏症のひとは、私のようにイエス・ノーが正しく出ない(逆になることもあり安定しない)ひともいるのではないかと思うので、(あくまでも私の予想なので違うかもしれませんが)、出来れば、NAETの先生に相談されるのが一番確実だと私は思います。

2008-02-21(Thu)

食物アレルギー 2

食物アレルギーの続きです。

食物アレルギーのオリーブオイルの体験の中で、先祖から食べてきていないものは、アレルギーになりやすいかも、と書きましたが、逆もあるようです。

日本人にとっての主食である先祖から食べてきたお米は、日本人にとってアレルギーである可能性が高いものだと、NAETではいわれているようです。

たくさん摂っているものは、アレルギーになる可能性が高いのだとか。

だから、日本人の場合、NAETでは、お米の治療は、わりと先にした方がよいのだそうです。

それから、アレルゲンの可能性のあるものは、苦手なものや嫌いなものは予想がつくと思いますが、好きなものでもアレルゲンだったりすることもあるそうです。

これがなくてはダメというような、こだわりがあるのも、アレルゲンの可能性が大きいそうです。

食物に関係なく、色々なアレルギーにいえることだそうです。

でも、化学物質過敏症の私の場合は、好き嫌いはちょっとは関係あるのかもしれないけれども、全般的にはあまり関係ないかも…というのが、私の感想です。

プロフィール

ひろって

Author:ひろって
化学物質過敏症をNAETで治療を受けている、日本ではパイオニア的患者だと思います。

外出するのも、家にいるのも困難だった私が旅先で倒れて、偶然出会ったNAET治療。たった15分の治療で、原因の香水の反応から開放されました。

以後治療を受け続け、引越もリフォームもせず、家具等を捨てる等もせず、今までの環境のまま、ほぼ普通に過ごせるようになりました。

(現在は、治療受けることをお休みしております。)

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