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2008-04-13(Sun)

クンクン嗅いで判断しない

新しいカテゴリー「CSの常識を超えて」を作ってみました。

NAETを体験して知った、CS患者の常識と違う目からウロコの話をまとめてシリーズにして書いてみようと思います。

前に書いたことと重複することもありますが、わかりやすく関連させてみました。

このカテゴリーの1回目はクンクン嗅いで判断しないでも出来る、原因物質(アレルゲン)の自己検査方法について紹介します。

たくさん嗅がなくても、少しの臭いで体に反応がでてしまうくらいの原因物質(アレルゲン)の場合は、この方法はあまり必要ないと思いますが、なかなか原因がわからない場合、あるいは日常の中であたりまえに使ってしまっているものや、微妙な感じのもの等の判別には、臭いを手がかりにすることがあると思います。

臭いを嗅いで、使えるものか大丈夫なものかを判断するのは、目安にはなると思いますが、嗅ぐということは、呼吸で直に体に取り入れることになりますので、詳細を判別するためにたくさん嗅ぐことは、危険が伴うと思います。

クンクン嗅ぐよりも、安全で正確に判別出来る方法があります。

筋肉反応検査(Oリング検査のようなものです)を使って調べる方法で、NAETの治療では、この方法を使います。

NAETの先生がいなくても、日常で自分で筋肉反応検査をすることも可能です。

詳しい自己検査法については、NAET JAPANのこのページで説明しています。

知りたい物を安全な形で手に持って筋肉の反応をみて、自分にとって安全か、原因物質(アレルゲン)であるかを調べます。アレルゲンを持つと、微妙に力が入らなくなりますので、それで判断できます。

クンクン嗅ぐやり方と違って、体の内側に取り入れることがないので、安全なやり方です。

ですが、人によって自己検査法が向いていない人(スイッチング=イエスとノーが反転した反応をしてしまう)もいるので、一度NAETの治療家にみていただいて、自分がスイッチングをおこしやすい体質なのか大丈夫なのかを調べてもらった方が確実だと思います。

調べたい物を安全に手に持つ方法は、ガラス瓶や試験管を使います。詳しくはこちらの過去記事をご参照下さい。

空気に含まれる物を採取する方法は、こちらの過去記事をご参照下さい。

筋肉反応検査は、ちゃんとしたやり方ですれば、臭いで判断するよりも、ずっと正確にわかります。

臭いはないから大丈夫と思っていても、調べてみるとアレルゲンというものも、たくさんあると思います。

また、アロマオイル等、もともと匂いがあるものも、嗅いで調べるよりも、正確に判断出来ます。

もっとも化学物質過敏症の人は、アロマオイルは自分では使わないと思いますが、もしかしたら、友人や職場の付き合いのなかで、自分ではこの匂いはまあ大丈夫だと思っている匂いがあるかもしれません。

そういうものを筋肉反応検査で調べてみたら、実はアレルゲンだったという場合もあるかもしれません。

その時は大丈夫な匂いと思っていても、時間が経ってある日突然、その匂いがダメになり頭痛や吐き気等を起こす等という事態になる前に、アレルゲンとわかれば、避けることも出来ると思います。

逆に、匂いがあるからこれは使えないと思っていた物で、調べてみたら実は大丈夫で使える物も出てくるかもしれません。

私の場合、石鹸ねり歯磨き粉がミントのような匂いがついているので全く使えないと思っていました。ところが、いくつかのメーカーを調べてみたら、使える物がありました。

匂いを嗅いで比べてみても、他のダメだった歯磨き粉と大差ないのに、筋肉反応でははっきりと違いが出ました。

化学物質過敏症になると、歯にダメージが出る人も多いと思います。私はそうなのですが、使える歯磨き粉があることは、使わないで磨くよりもずっと汚れを落としやすいので、とても助かりました。

嗅いで判断する以外の方法があること、目からウロコだったでしょうか。

あと、もちろん筋肉反応検査でダメと出たものでも、NAETでアレルギー除去治療すれば、使えるようになることも可能です。

NAETでは、ひとつずつアレルギー除去していくので、時間はかかるとは思いますし、治療には優先順位があるので、調べてダメだったもの全て治療とはいかないとは思いますが、主だったものから治療していけば、より安全な日常生活を送ることが出来るようになると思います。

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2008-04-19(Sat)

原因物質を全部捨てない

CSの常識を超えての2回目は、原因物質を全部捨てないで一部安全な方法で保存しておくことです。

この件は、過去記事でも紹介したのですが、今日は、その過去記事の補足的なお話をします。

前回、原因物質(アレルゲン)かどうかを確かめる方法、筋肉反応検査についてご紹介しました。

さて、原因物質(アレルゲン)が特定できたら、全部捨てましょう、というのが、CSの常識だと思いますが、全部捨てないで安全な形で一部を保存しておくことをおすすめします。

保存保管方法等の詳細は、こちらの過去記事をご覧下さい。

なぜ、一部保存しておくかといえば、その保存しておいた物を使って、後でNAETで治療出来る可能性があるからです。

え?原因物質がまわりから無くなれば楽になるし、全てOKなのでは、と思われるかもしれません。

実は、それだけではOKでないということを、私の体験を紹介して説明します。

私は、まだ自分が化学物質過敏症という診断をもらう前に住んでいた家で色々な症状に悩まされました。

その家から引っ越し、新しい家では前の家で出ていた種類の症状は出なくなりました。

NAETの治療が進み、06年4月に、前に住んでいた家についての治療をすることが出来ました。

前に住んでいた家の壁紙の糊が、偶然、親指の爪くらいの大きさに付着したものが、捨てずにありましたので、それを使い治療を受けました。

引っ越して2年近く経っているので、どんな影響があるのか、見当つきませんでしたが、その壁紙の糊は、間違いなく私の化学物質過敏症の症状を進行させた原因物質です。

さて、治療直後に安静になっていると、前の家で出ていた症状が追体験されて出て(私の場合NAET治療直後の安静時にその原因物質で出た症状を追体験します)起きあがる頃には、その症状がすっかりとれました。

そして、立ち上がってみると、足がしっかりして着地感が治療前よりずっとよくなりました。自分の体の中心感覚もよりわかる感じになりました。

治療をして、引っ越し後も、その壁紙の糊の影響は続いていたのだとわかりました。

その治療の数日後、さらにその壁紙の糊についての感情の治療もしました。

前の家に住んでいた時は、原因が化学物質過敏症とわからず、どの医者も取り合ってもらえず、誰にも分かってもらえなかったのですが、その頃からずっと感じていた「誰も助けがない感じ…自分ではどうにもならない感じ」について脱感作することが出来ました。

一般的に、化学物質過敏症でなくても、感情には中毒のように、ある感情からなかなか抜けられないということがあると思います。

NAETではそれを、感情のアレルギーと言い、感情のアレルギーを脱感作する治療もあります。

私の場合は、化学物質過敏症の原因物質である壁紙の糊が「自分ではどうにもならない感じ、誰も助けがない感じ…」とリンクしていました。

そのときの感情について、もう少し正確に言うなら、私の場合、当時、壁紙の糊が原因で体がこわばってしまい、こわばると全く動けなくなって、動けなくなると感情らしい感情がなくなるような感じでした。

ですから、いわゆる「強く心で感じてしまう感情(例えば怒りや絶望というような強い感情)」というよりは、自分ではどうにもならない感じ、誰も助けがない感じ…動けない中で自分ではどうにもならず息も絶え絶え…そんなことを感じていました。

私にとっては、化学物質に暴露するとおなじみのその感じ、であって感覚的に感情とは思っていなかったのですが、そのおなじみの感じをNAETでは感情ということで扱いました。

さて、壁紙の糊と組み合わせてその感情を治療すると、足の接地感はますますよくなり、足の腿の衣すれる感覚が前より鮮やかになりました。

感情については、数日後にさらに追加治療をして、ひと月経ったくらいでしょうか、気づいたら鬱々とした気持ちがなくなり、軽い気持ちになっていました。

前の家の壁紙の糊が偶然残っていたお陰で治療出来て、それが原因になって引き起こされていた、足の感覚の麻痺や頭痛が改善して、さらに何年間もの間暴露する度に感じていた「自分ではどうにもならない感じ、誰も助けがない感じ…」からも抜け出ることが出来ました。

原因物質を全部捨てないで一部安全な形で保存しておくことが、大切なことだと理解していただけましたでしょうか。

特にこれから引っ越しを考えられている方は、壁紙(壁紙の糊の付着したもの)やフローリングの一部等を保存されることをお勧めします。

一部保存せずに、もう引っ越ししてしまったという方へ。NAETでは、ホルムアルデヒト(壁紙の糊に含まれている成分のひとつ)等のサンプルもあるので、他のやり方で治療も可能ですから、ご安心下さい。

ただ、私の場合、ホルムアルデヒトの治療をしてもなお、前の家の壁紙の糊の治療も必要でしたので、出来ればご自分がたくさん暴露した現物が僅かでもあった方が、それを使って治療をすることが出来たら、よりよいと私は思います。




2008-05-01(Thu)

無農薬ならすべてOKではない

CSの常識を超えての3回目は「無農薬なら全てOKではない」です。

化学物質過敏症なので安全なものを、ということで、無農薬野菜やオーガニックコットン製品を愛用している方もいらっしゃると思います。

また、加工品も有機のもので添加物のない伝統的な作り方のものを選ぶ傾向にあるのではないでしょうか。

もちろん、無農薬のものや添加物のないものは、農薬を使ったものや添加物を使った物よりは、安全です。

ただ「化学物質過敏症にとって無農薬のものや添加物なしのものが絶対的に安全ではない」ことを私は体験しましたので、今日はこれについて書いてみます。

無農薬だろうとなかろうとその人にとってアレルゲンのものはアレルゲンという話です。

例えば、私の場合、何年もの間、毎日体によかれと思って欠かさず食べていた有機のお酢とオーガニックオリーブオイルは私にとって、ものすごいアレルゲンで化学物質過敏症の症状を助長させていたことがわかりました。

全く自覚が無かったのでNAETで判明したときは驚きました。

有機の酢をNAETで治療した後、頭からエネルギーが抜け出さないで、しっかり体に入っている感じになり(←慢性化しているので、脱感作してはじめてそんなだったとわかるのですが)慢性的に頭痛で考えがまとまらず朦朧としがちな頭がしっかりしました。

私の場合、化学物質過敏症で体の酸性とアルカリ性のバランスが崩れていたために、酢や梅干し等体によいとされる酸性のものは、ことごとくアレルゲンになってしまってました。

オーガニックだろうとなかろうと酸性のものは、体はきちんと代謝できずに受け付けなかったのです。

それから、オーガニックオリーブオイルをNAETで治療を受けた後、頭の痛みが、まるで今まで針金が頭に入っていたのがとれたかのように緩和され、すごく少ない力で体中の関節が動かせるようになって、驚きました。

この感じは、タバコの煙とヤニを治療したときにわかったタバコの煙やヤニにで引き起こされる症状の感じや、壁紙ののりで引き起こされる症状の感じに似ていました。

なぜアレルギーになってしまうのかは、遺伝的体質によるもの等、人それぞれアレルゲンそれぞれですが、こんなこともあるそうです。

たまたま何か食べている時に、訃報等ショックな事を聞いて、その時、口に入っていた物が以後アレルゲンとして認識されてしまうこともあるのだとか。

また、皿に洗剤がたまたま残っていて、その皿に乗っていた食品を食べて、その食品がアレルゲンなんだと間違ったまま認識されてしまうことも考えられるのだとか。

私の場合、化学物質過敏症を進行させた前の家(前の住人のヤニ臭さの残るシックハウスだった)で、オーガニックオリーブオイルをたくさん食べ続けた(イタリア人の様にたくさん食べていました)から、オーガニックオリーブオイルが、タバコのヤニや壁紙ののりの様な化学物質過敏症の症状が出てしまうアレルゲンと化してしまったのかなぁ等とも思ってみたりしますが、そこまで原因を追求しなかったのではっきりわかりません。

もしかしたら、日本人なので、外国の食べ物であるオリーブオイルは、私の場合遺伝的に受け付けなかっただけかもしれませんし、それらの複合でアレルゲンになったのかもしれません。

それとも、たまたまタバコや壁紙と同じ症状が出ただけということもあるかもしれません。

いずれにしても、オーガニックや、無農薬無添加なら安全というわけでないことがあるという話、目からウロコだったでしょうか。

過去記事では、オーガニックだろうとなかろうと、栄養素そのものがアレルギーになることについて書いてます。ご興味ありましたら、そちらもご覧下さい。

補足ですが、シリーズ1回目でお知らせしたアレルゲンかどうかを筋肉反応を使って調べる自己検査方法では、食品の栄養素(ビタミンやミネラル等)そのものがアレルゲンかどうかについては、食品に「微量」含まれているだけなので、判断が難しくわかりづらいと思います。

自己検査方法では、ざっくりこの食品にはアレルギーがある、ないという感じには調べることができると思います。

例えば、私の場合のように、お酢や酸についてのアレルギーの有無を調べるのには、酸の量が微量というわけでなく大量にあるので、比較的わかりやすいのではと思います。

梅干のビンやお酢のビンを握って自己検査出来ます。

また、ミネラルウオーターも比較的自己検査しやすいように思います。
どの微量ミネラルがアレルゲンなのかという詳細については、NAETの治療家にみてもらわないとわからないと思いますが、ざっくりこの水は大丈夫、これはダメということはわかると思います。

ダメなものを摂り続けると、私の経験では化学物質過敏症の症状が重くなるので、治療を受けるまでは、できるだけ避けることをおすすめします。

自己検査については、体質的に向いていない人=イエスとノーの答えがちゃらんぽらんに出てしまう=スイッチングがおこる人もいますのでご注意下さい。

最後にもうひとつ、オーガニックだろうとなかろうとアレルゲンはアレルゲンという話は、食べ物だけでなくオーガニックコットンのようなものにも当てはまります。


2008-06-20(Fri)

農薬や殺虫剤も大丈夫になる可能性があります

久しぶりに、カテゴリー「CSの常識を超えて」を書いてみます。

NAETで化学物質過敏症が治りつつある体験をしている私ですが、今日は農薬と殺虫剤の季節ということで、それらの体験話から。

他のものなら可能性はあるけど、農薬や殺虫剤に対しては何をしても過敏性は下げようがないのかも…と感じるのは、もしかしたらCSの皆様の常識になっているかもしれません。

実際、私のNAETに出会う前の体験では、農薬や殺虫剤の混じった空気に対して、マスクも効果ないし、空気清浄機も効果ないし、有効微生物を噴霧しても効果ないしで、絶望的になったものでした。

何ヶ月前の残留農薬を1分未満くらいのわずかな時間吸い込んだだけで、何時間も頭痛倦怠感で動けなくなったものでした。

でも今の私は、例えば目の前で有機リン系の農薬ス×チオンを撒かれても、NAETでス×チオンの治療済みだから、即急性的な症状が出ることはほぼないと思います。(←「即急性的な」を加筆09年7月)

(ほぼというのは、まだ完治したわけでないので、たくさんの悪条件が重なったら、少し症状が出ることも可能性としては考えられるからです。)

さて、ス×チオンを治療したら、似たような有機リン系の農薬のいくつかも大丈夫だと確認できました。

私は去年、日頃から穏便な関係性を築いてきた管理会社の担当者さんに訳を話して協力を得て、自宅マンションに出入りする植栽剪定業者さんから、ス×チオン等の農薬を、小瓶に分けていただくことが出来ました。

それを使ってNAETで治療しました。

(ちなみにその後私は、管理組合と管理会社と剪定業者の各担当者さんに更に相談して、もう少し低アレルギー性の農薬で害虫でどうにもならない場所のみの使用ということに変更出来ました。各方面、穏便に親切に対応して頂き感謝しています。さらなる改善策を交渉してます←最後の文章は09年07月加筆追加)

もしも私のように実際に使った農薬が手に入れられなくても、NAETでは農薬のサンプルがいくつもある(主に米国メーカーのものみたいです)ので、それらを使って農薬の治療ができると思います。

また私は、NAETでたくさんの他のアレルゲンの治療をしたので、全体的に過敏性が下がっていると思います。

治療済みでない農薬等のアレルゲンに対しても、全体的に過敏性が下がっているので、万一どこかで出会ってしまっても、大きな症状も出ることなく無事に過ごすことが出来ているようです。

それから蚊取り殺虫剤ですが、これも市販されている主なメーカーのものをひととおり治療しましたので、これからの季節おびえることなく過ごせます。

私は治療前は、夏場アー×ノーマットを常用している親戚の家には冬になっても立ち入ることが出来ませんでした。

それが、去年の夏、アー×ノーマットの治療した後、気づかずアー×ノーマットの作動している部屋に何時間も滞在してしまったのですが、全く症状なく過ごすことが出来るようになっていました。

このように、CSの常識では考えにくいような快復が出来るのがNAETです。

NAETは、治療そのものにかかる時間はたった5分程のマッサージとその後の15分程安静時間だけ(25時間~の回避時間や自己マッサージもある)です。

たった20分で、あんなに苦しい症状で、避けるのにもひどく苦労した農薬や殺虫剤から、永久に解放されることも可能なのです。

とはいえ、一度の治療で除去出来るアレルゲンはひとつですし、体調により、何回か治療をしないとクリアできない場合もあるかもしれませんし、農薬や殺虫剤の治療の前に食事制限のある栄養素の治療も済ませなければならないので、実際は20分という短時間というより、地道な長い治療の先に農薬からの解放があるといった感じかもしれません。

それから、農薬に対して「いかなる条件」であっても絶対に大丈夫といえるとことまで完治するとなると、それはたくさんの組み合わせ治療や、さまざまな治療が必要になると思いますので、長い年月が必要となると思います。(←この一文09年7月加筆)

もちろん農薬に頼らない世の中になったら一番いいとは思いますが、現実の世の中を、まず生き抜くために、私はNAETで農薬や殺虫剤に対して「弱くない体」過敏性が下げられたことに本当に感謝しています。(←09年7月一部内容は変わりませんが加筆)


プロフィール

ひろって

Author:ひろって
化学物質過敏症をNAETで治療を受けている、日本ではパイオニア的患者だと思います。

外出するのも、家にいるのも困難だった私が旅先で倒れて、偶然出会ったNAET治療。たった15分の治療で、原因の香水の反応から開放されました。

以後治療を受け続け、引越もリフォームもせず、家具等を捨てる等もせず、今までの環境のまま、ほぼ普通に過ごせるようになりました。

(現在は、治療受けることをお休みしております。)

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