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2008-07-09(Wed)

筋肉の収縮違和感の治療 1

毎日ご訪問の皆様には、更新が遅れてしまいお待たせしてしまいましたが、今日からは、最近に体験した印象深いNAETの目からウロコの体験記を、久々に毎日継続する連載形式(6日間←7/9訂正)で書いてみようと思います。

過去記事でお伝えした通り、NAETで順調に快復に向かい色々なことが普通に出来るようになってきていましたが、あるひとつの症状が昨秋くらいから気になり始めました。(←7月9日加筆部分)

筋肉に大きな負荷をかけた後に、その場所の力が入りにくいと感じるようになりました。

以前出ていてNAETで回復した筋肉のこわばりとはまた違う感じの症状のように思いました。(←7月9日加筆部分)

筋肉痛ではない違和感を感じるものの、だいたい2日くらいたてば元に戻るので、筋肉の乳酸が何かが反応してしまっているのかなとはじめは思っていました。

(自分の体で作り出されるものにアレルギーが出ることもあるのです。はじめに知ったときはこれも目からウロコでした。)

ところが、徐々に症状は進み、筋肉に負荷がかかった後に、筋肉痛でもない神経的な感じの痛みが大きく残るようになりました。

伸びきってしまった(片側は収縮してしまった)筋肉を再び曲げる(片側は伸ばす)のに違和感があり、痛みもあって力が入らないという感じです。

気になりながらも今NAETで受けている治療の路線を尊重して、やり過ごしていました。

今年のゴールデンウイークはとても元気に過ごせたことは、先の記事に書いた通りですが、他の症状の改善とは逆に、筋肉に負荷がかかった後の症状が気になりました。

NAETのねずみ先生に相談すると、筋肉の伸び縮みということは、ミネラルの組み合わせの治療が不充分だからかもしれないから、今進めている治療がある程度済んだらやりましょうと言われました。

それって筋肉がつることと同じと思われているのかな…私のはちょっと違うのだけれど…と思いました。

その時、化学物質過敏症の私には、筋肉が伸びきってしまい戻りにくい(筋肉収縮の異常)=有機リン系の影響という公式が真っ先に思い浮い浮かんだので、有機リン系からみの治療が不充分なので
はと思っていました。

それを先生に伝えたのですが、うまく伝えきれませんでした。

普通の力で動く分には問題ないし、先生はいつでも誠実に相談にのってくださるのでまた何かあったら相談すればいいと思い、もう少し様子をみてみることにしました。


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2008-07-09(Wed)

筋肉の収縮違和感の治療 2

(昨日の記事、筋肉の収縮違和感の治療1の続きです)

実は私は、化学物質過敏症を知る何年も前から、慢性的に筋肉が伸びきりがちな感じ(筋肉収縮の違和感)に気づいていて、色々な方法で改善に取り組んでいました。

私は以前からの全身の筋肉のこわばる感じや赤ちゃんの頃からの奇形した骨格を改善したい(これもCS症状ですが当時は原因がわからなくて)何とかしたいと思って、色々なボディワークのセラピーを受けたり、勉強をしていました。

筋肉のこわばりや姿勢は実はすでに色々なセラピーやNAETで解決(!これも別でいずれ記事にしようと思っています)していますが、今回記事の話題にしている伸びきる(反対の筋肉は収縮している)方の感じの方は、普通に過ごす分には全く問題なく、たぶん専門家に指摘されなかったら気づかなかったと思います。

そんなわけで、10年以上前から、自分の筋肉が他のひとと違って、伸びきっている(反対の筋肉は収縮している)傾向にあることに気づいていたのです。(ちなみに、私は筋肉の元々の量そのものは平均よりも少し多い方かもしれません。)


ボディワークの一種であるフェルデンクライスメソッドの先生からは、まれにみる伸びきって固くなってしまったゴム紐のような筋肉と言われてきました。

また、勉強してきたボディサイコセラピーでは、筋肉のトナス(トーン)が生育歴上の何らかの出来事でゆるいままかたまってしまい、副交感神経優位になり、結果鬱のような症状が出るのではと言われたりしました。

色々なボディワークやボディサイコセラピーやヨガや気功治療や針治療等などでは、こわばる感じや姿勢に関してはある程度改善されましたが、でもどんなにがんばってもある程度以上のこわばりや姿勢が治らないということに、何が悪いのか、原因は何なのだろうかとずっと悩んできました。

(こわばりや奇形した骨格や姿勢に関しても実は化学物質過敏症、アレルギーの問題でしたが、これらはすでに改善されて今の私は全く奇形が残っていません!←これも本当に奇跡のような目からウロコ話なので、いずれまた別記事で紹介する予定です)

伸びきること(収縮の違和感)に関しては、何をやっても改善されなくて、悩んでいました。

原因のわからない筋肉の違和感をなんとかしたくてこの15年ほどの間に私が投じた時間とお金は…!!!!

ですが、進行したことで、化学物質過敏症を知ることが出来て、この筋肉の収縮の違和感は、有機リン系の影響で出る症状のひとつではないかと、やっとついにひとつの答えを得られることができたと思っていたのです。

(この話、明日に続きます)


2008-07-11(Fri)

筋肉の収縮違和感の治療 3

(昨日記事、筋肉の収縮違和感の治療2の続きです)

さて、今年の5月末頃に、ある観光地の有名なお寺詣でをした時の事です。

お寺までは全く健常者と同じ行動が出来て、久しぶりに楽しい小旅行気分を満喫しました。

お寺について、境内で30分程正座をしました。

お坊様のお話も終わり、立ち上がろうとした時です。

私は足に力が全く入らず、しばらくその場で動けなくなってしまいました。

周りの人は、足がしびれたのねと思ったことでしょう。

でも、全くしびれは感じていませんでした。

普段は椅子生活で正座に慣れていないはずなのに、しびれを全く感じないのも変でしたが、とにかく足に違和感を感じて立とうとしても、筋肉に力が全く入らずに動けないのです。

正座で普段動かすよりも大きく足の筋肉が伸びていて(反対の筋肉は収縮していて)その伸びきっている(反対は収縮している)筋肉がすぐに元に戻らなくなってしまったように感じました。

動かそうと頭で指令を出しても動かなくなってしまった!とどうしよう!と思いました。

今はもう治って出なくなったNAETを受ける前に道端で何かに暴露して動けなくなった時にあらわれた症状の「動けない」とはまた違う種類の症状です。

頭で動けと思っても伸びきった筋肉はまるで伸びきったゴム紐が元に戻らないように、すぐに元に戻らずうまく動かないのです。

ああ、よく化学物質過敏症が進行すると歩けなくなるというのは、こういうことから始まるのかもしれないと思いました。

不安な気持ちになりましたが幸いなことに、4.5分ほど休んでいると、足がカクカクするものの元に戻って歩けるようになりました。

ここで、化学物質過敏症の常識でしたらば、そのお寺の境内の何かに暴露したと考えると思います。

でも、NAETの治療の進んだ今の私は、体験的にこの原因はお寺の境内にあるものではないと思いました。

NAETの治療を通してわかったのですが、私の場合、目の前に原因物質がない時点で症状が出るということもあります。

これももしかしたらご訪問の化学物質過敏症の皆様には目からウロコなことかもしれません。

今回のこの症状は、筋肉の症状が徐々に進行した結果、たまたまここで正座という筋肉を大きく伸ばす(収縮する)ことをして、筋肉が伸びきって(収縮して)しまい、健康なひとならば意識もせずすぐに自然に元に戻ることが出来るのが、私の場合、元に戻すことに時間がかかってしまい、立ち上がれないという症状が出たのではないかと思いました。

そして、他の色々な症状がこれだけ健康(健常)といえる状態に快復しているのに、この症状だけが徐々に進行してしまっているということは、多分毎日少しずつ確実に暴露しているような類のものが原因物質なのではないかと思いました。

そしてもしかしたら有機リン系の類ではないかと思いました。

思い浮かんだのは、マンションのお隣のお宅からの空気でした。

(この話、続きます)
2008-07-12(Sat)

筋肉の収縮違和感の治療 4

(昨日の記事、筋肉の収縮違和感の治療3の続きです)

化学物質過敏症の皆さまは、お隣やご近所からの化学臭の混じった空気にお困りで悩んでいらっしゃる方も多いと思い思いますが、私もそうでした。

私の家のお隣さんは、ご夫婦ともに愛煙家でペットを飼っていて、たぶんきれい好きといった感じの、いわゆる普通に化学物質的なものを好んで使っている感じのお宅です。

お隣がお留守でなく在宅時、特に風が弱い日や風向きが悪いときには、地続きになっている我が家の玄関前やテラスに色々なものが混じったすごい化学臭が滞留しています。

我が家はマンションの最下階にあり、地形的に地下の行き止まりの場所が玄関になっているので、上階のように風は抜けなくて、揮発性化学物質が滞留してしまうのです。

その化学臭は、私だけでなく健常者の家族でさえ不快に感じる時も時々あります。

タバコの臭い、ヘアトニックの臭い、シャンプーやリンスの臭い、合成洗剤の臭い、それに外国製の臭いのきつい柔軟剤の臭い、ペット関連のものと思われる臭い、消臭剤関連の臭い、殺虫剤の臭い、それとマンションの外壁のペンキ等の有機溶剤のような臭いやゴムの混じったような臭いが雑多に混じっている空気が滞留しています。

NAETの治療回数が少ない頃、まだ嗅覚が異常に敏感だった頃の私は、我が家の窓を開けてひと嗅ぎするだけで、お隣にご主人が居るのか、奥様が居るのか、おふたりとも在宅しているのかがわかったものでした。

(ちなみ今は、NAETのおかげで嗅覚が敏感でなくなり、お隣の在宅具合は全くわからなくなりました=それだけそれら化学臭で具合悪くならない体になりました)

さて、私の住んでいるマンションは、シックハウス対策として24時間換気があるので、隣からの化学物質空気は当然24時間絶え間なく、我が家に入ってきます。

NAETに出会う前は、隣近所からの臭いもさることながら、自宅の新築のフローリングや壁紙等の揮発性化学空気や開かずの部屋(タンスの化学臭で)があるような状況だったので、家の中の空気も相当ひどく、24時間換気をやめるわけにもいきませんでした。

そこで、隣からの空気対策として、我が家で今までしてきた方法は…

1.吸気口という吸気口すべてに木炭を詰め込んで、その隙間にはキーメイトマスクの炭シートを押し込んで、さらにフィルターを取り付けた

2.テラスに室内からリモコンで動かせるサーキュレーター(扇風機)を取り付け、化学臭が滞留した場合はリモコンで操作した。外に出る場合は、サーキュレーターで空気が一掃されてから出るようにした

3.隣との庭の境界には高さ2メートル50センチほどのポリカーボネート製の採光できるけれど通風しはしない特注の塀を建てた(でも風の強さや風向きによってはあまり効果ないが、ダイレクトに我が家に入ってくるよりはましになった)

4.室内の隣宅に一番近い吸気口のすぐそばには空気清浄機を置き、フル稼働させた

5.寝室の顔の近くにある吸気口はふさいでしまった、その分、普段外出着部屋になっている部屋の吸気口はゆるめ、空気清浄機をフル稼働させた

以上の対策で、24時間換気をしていても、普段過ごす室内においてはお隣からの強烈な化学物質臭は気にならないほどまでになりました。

でも、炭や空気清浄機でもとれない、今までの治療から漏れてしまっている種類の農薬や殺虫剤系の空気が混じっているとしたら…我が家に24時間絶え間なく入ってきてしまっていることでしょう。

それに、タバコや殺虫剤や合成香料の類の治療は済んでいるけれど、それら雑多な種類の複雑なコンビネーションの空気は治療していないので、微量でも毎日確実に取り続けているこのような状況では、反応してしまうかもしれないと思いました。

それらが、この筋肉の収縮の違和感の原因物質になっているのではないかと思ったのです。

(この話、続きます)



2008-07-13(Sun)

筋肉の収縮違和感の治療 5

(昨日の記事、筋肉の収縮違和感の治療4の続きです)

お寺詣でから一週間ほど様子をみましたが、足の筋肉の違和感がなかなか戻らず、筋肉の違和感の症状はさらに進行しているようにも思えたので、もう一度、ねずみ先生に相談することにしました。

先日相談したときは、今の治療路線をある程度終えた後、ミネラルバランスが原因かもしれないからその組み合わせをやることにしましょうということになっていましたが、それを待ってから話したのでは、進行してしまって歩けなくなるかもしれない…手遅れになってしまったらどうしよう!と思ったのです。

そこで、先生にそのことを話し、優先してこの症状について扱って欲しいこと、まずは原因が何かを突き止める筋肉反応検査をして欲しいことをお願いしました。

以前先生に提出してあった、その月の初旬に自宅マンションのテラスで採取した外気(外気採取に関してはこちらの過去記事をご覧下さい)に、今回の症状の原因物質が付着しているかもしれないから、それを使って検査して欲しいということも話しました。

先生は了解して下さり、筋肉反応検査を始めました。

先生は、念のため、食べ物やミネラルのバランスや他のことが原因物質になっていないかも検査してみるとおっしゃいました。

先生は、私の腕の筋肉反応を確かめながら、無言で私の体(脳)に色々質問をしていきました。

私の腕は、勝手に力が弱くなったり強くなったり反応しますが、私には先生がどの順番で何を質問しているのかは、わかりません。

しばらくして先生は口を開けると、

筋肉反応検査では、食べ物が原因ではないし、ミネラルバランスの問題でもないって。今月採取した外気のバイル(試験管)を持ってさらに検査してみましょう。と言いました。

そして、その月の初旬に採取した外気のバイルを持って筋肉反応検査をすると、この外気が原因であるとわかりました。

私は隣宅のご主人のヘアトニックが原因か、ペット関連のものが原因なのか、有機リン系のものと関係がありそうなのか知りたいと先生に言いました。

それらの事を、先生にさっきと同じように筋肉反応検査で確かめてもらうと…、

どうやらヘアトニックとは関係なくて、ペット関連のもので有機リン系の何かがあるようでそれに強く反応しているとの事でした。

また、この原因物質は隣宅からの暴露がはじめてではなく、かなり昔に暴露したことがあり、すでにアレルゲンになっていたものだということもわかりました。

このようにして、無事に筋肉の違和感の原因物質が「隣近所の外気」であることがわかり、その治療を受けることができたのです。

さて、私は、この筋肉反応検査というやり方に慣れていますが、ご訪問の化学物質過敏症の皆様にはもしかしたら、驚かれたかもしれません。

私も最初はそんなことがあるの~!と本当に驚きました。

NAETではこの筋肉反応検査を毎回使います。

そしてそれを使ってこれだけ快復したのですから、私はそういうものも世の中あるんだぁと理屈ではなく納得したのでした。

………………………

筋肉反応検査の補足として、

筋肉反応検査は、先生が無言で出した質問に、患者の筋肉が反応して答えを出します。

答えはいつも2つ、イエスかノーかです。

ですから、質問をしぼっていくことが大切なようです。

原因物質(アレルゲン)が口から入るものか、吸い込むものかなど、具体的にイエスかノーで答えられる質問をするのだそうです。

イエスかノーかで答えられる質問さえつくれば、色々なことを調べる事が出来るのだそうです。


(この話、続きます)

2008-07-14(Mon)

筋肉の収縮違和感の治療 6

(昨日の記事、筋肉の収縮違和感の治療5の続きです)

さて、外気の治療を受けた後、すぐに筋肉の症状はなりました!

とはいえ、筋肉に負荷をかけるのは、まだちょっと勇気がいる感じがあって、なるべく避けるように生活していました。

ちょうどその治療の9日後、新しい空気清浄機が宅配されたのですが、留守中だったので、マンションの宅配ボックスに配達されてしまいました。

そんな大きな荷物用の宅配ボックスがあることをはじめて知って驚き、これは果たして便利なのだろうか?(宅配業者は2度運ばなくて便利かもしれないけど、こんなに大きな荷物は玄関まで運んでもらいたいなぁ)と思いましたが、とにかく自力で自宅まで下ろさなければなりません。

普通なら台車を取りに行き、エレベーターに乗って運ぶのですが、台車を出すのも手間がかかるので、またエレベーターを使うと我が家までは、とても遠回りになるので何とか持って運べないかと思いました。

そして、9キログラムくらいはありそうな高さ60センチ越える(もう一辺は50センチもある)大きなダンボールを抱えてみました。

大丈夫だと思い、そのまま歩き出し階段をいくつもおり、無事に玄関まで運ぶことができました。

荷物を置いてから、おそるおそる腕や足の筋肉を確かめると…何ともありません。

治療前の私では、筋肉にこんなに大きな負荷をかけることは絶対に出来なかったと思います。

その後も、正座をするとちゃんとしびれ(?!)てすぐに元に戻るし、庭の樹木の支柱建て等の力仕事も普通にできるようになりました。

長年悩んでいた慢性的に筋肉が伸びきって(収縮して)元に戻らない症状から解放されました!!

いつも誠実に話を聞いて下さり、不安を取り除いて下さるねずみ先生に心から感謝しています。

…………………………

6日間に渡って記事にした「筋肉の収縮違和感の治療」シリーズはひとまずこれでおわりです。

NAETの治療について、少し想像しやすくなりましたでしょうか。

近所からの外気でお困りの皆様へ

過去記事で紹介しましたとおり、NAETの治療の初期は、基本的な栄養素の治療が中心になると思いますので、NAETを受けたらすぐに外気の治療、とはいかないかもしれません。

でも、基本的な栄養素の治療を受けるだけでも、私の場合ずいぶん楽になりました。(私だけでなく、そういう声はとても多いようです。)

あらかじめ先生に身の回りの避けられない空気や内装材などの話をしておけば、基本の治療をある程度すませた後に、外気や身の回りのものも治療を受けることができると思います。

私は、去年の春頃には自宅の内装材などは治療済みでした。(その体験談もいずれ折を見て書きたいと思います。)

それから今回は、外気を治療しただけで筋肉の症状が全くなくなりましたが、症状が出なくなるまでに他の色々な物との組み合わせの治療をしなければならない場合もあると思います。

1つの症状が、色々な原因物質が複雑に絡み合っておこっていることはよくあるからです。

その場合は、症状が出なくなるのに時間がかかると思います。

また、本人的にはもう治ったと思うような場合でも、組み合わせの治療が必要な場合もあります。

それから、今回の記事は250回を超える治療の後の出来事です。

今まで色々な治療を受けてきて、それらが基本土台や柱や梁のようになっていたから、1つの原因物質の治療だけで症状がすっと消えたとも考えられます。

その辺りを、ご留意下さい。

では、更新、しばらくお待ち下さい。

プロフィール

ひろって

Author:ひろって
化学物質過敏症をNAETで治療を受けている、日本ではパイオニア的患者だと思います。

外出するのも、家にいるのも困難だった私が旅先で倒れて、偶然出会ったNAET治療。たった15分の治療で、原因の香水の反応から開放されました。

以後治療を受け続け、引越もリフォームもせず、家具等を捨てる等もせず、今までの環境のまま、ほぼ普通に過ごせるようになりました。

(現在は、治療受けることをお休みしております。)

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