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2008-01-02(Wed)

旅行 2

NAETに出会うまでの物語の続きです。

(先様よりリンクで突然こちらへ来られた方へ、
できましたら、まずこちらをご覧ください。
先様の質問に対してより適当な答えの記事に行けるようになっています。

リンクで来られた方以外の方はそのまま下の記事をご覧ください。)

旅行の荷物の梱包は、困難を極めました。頭が働かなくなっていて、必要なものをどれだけそういうふうに仕分けて持っていくのか、頭が痛くなって考えられなくなり、大変時間のかかる作業となりました。

5日間の旅行の荷物をパッキングするのに、それだけを一生懸命やって丸2日ほどかかってしまいました。

私の場合、化学物質過敏症の症状は、頭痛で集中できないというのと同時に、仕分けできない、作業手順をうまく考えられない、そういう症状も伴います。

何年か前から、自宅でより分ける作業をするときに、この症状が出てしまい、すごく困っていました。

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2008-01-03(Thu)

旅行3

旅行先で待っていたものは、私の予想を超えることでした。

外国のトップの先生が講師ということでしたが、なんとその先生は香水をつけていたのです。まだ、暖かかったその時期は、薄着の講師の先生の襟元から、強烈なにおいの香水が部屋中に漂っていました。

私は、すぐに顔面の神経がチクチクと針の刺さったような激しい痛みと、頭痛、そして全身の倦怠感に襲われました。

すぐに窓側の席へ移り、その窓枠の外に身を乗り出すようにして、外の空気を吸いながら聴講しましたが、中からの強烈な香水空気が、私に突き刺さってきました。

はじめの授業のあと、私はぐったりして、次に何をすべきか考えることもできなくなりました。

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2008-01-04(Fri)

NAETとのはじめての出会い

もう、勉強どころではありません。今日過ごす場所もなければ、行きはなんとか大丈夫だった交通手段も、今の体調では、とても危険で帰ることもできません。

安全な場所はどこにもないし、移動も出来ないし、どうしたらよいのか、途方にくれました。

行けばなんとかなると、思ったのが本当に軽率な判断だったと、やはり判断力もおかしくなっているのだから、自重しなければいけなかったのだと、後悔をしていたそのときです。

同期生のKさんが話しかけてきました。

「後でちょっと時間つくれる?化学物質過敏症ということだけど、アレルギーだよね。ちょうど先日アレルギー除去療法を習ってきたところだから、その香水アレルギーを治せると思う。」と。

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2008-01-05(Sat)

香水アレルギー除去

Kさんの不思議なアレルギー除去治療は、NAETというのだそうです。

NAETで使うアレルギーという言葉は、血液検査でわかる、いわゆる医者が言うところのアレルギーというものだけでなく、もう少し広範囲のようでした。

化学物質だろうが、電磁波だろうが、食物だろうが、何かが原因でそれに反応して症状が出てしまうのを、アレルギーと呼ぶようで、また、その原因物をアレルゲンと呼ぶようです。

NAETにおけるアレルゲン、アレルギーの定義は、先に紹介した「病気よ、さようなら」の本等で詳しく紹介されていますが、ここではNAETそのものについて紹介でないので、そこまで詳しく書かずに簡単に、患者としての体験記として、お話しします。

さて、治療後、Kさんから、起きているに、2時間おきに手や足に自分でマッサージをするように言われました。そのやり方を教えてもらって、部屋に戻りました。

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2008-01-06(Sun)

農薬アレルギー除去

そのレストランでは、食事後に、中庭に通されてお茶が出されます。
毎年この庭でお茶を飲むのも楽しみなことでした。

季節もいいし、ぶどう棚の下の木陰で、庭の景色を楽しみながら、お茶が運ばれてくるのを待っていました。

私は、庭に通されて、すぐに異変を感じました。
体中の圧迫感に頭痛、そして倦怠感で、その場にいられず、すぐに席を立ち、屋内の席に一人で移りました。

原因は、たぶん、ぶどう棚の農薬だ、農薬をまいた後だったのかもしれない、昨年と同じような気分でいてうっかりした!と思いながら、ひとり屋内の席で息も絶え絶え、テーブルにつっぷしていました。

帰る時間になって、皆が私に気づきました。よろよろしながら、レジに行きました。

そして、「つかぬことを伺いますが、ぶどう棚や庭に、いつ農薬をまいたかわかりますか?」と聞いてみると、
「もう何ヶ月もまいていません。まくとしたら、夏だから3、4ヶ月以上前だと思いますが」との返事でした。

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2008-01-07(Mon)

携帯電話の電磁波アレルギーの除去

夕食後、同期生の皆で集まって、話し合いをしていたときです。
狭い部屋に何人も、集まっていました。

私は、携帯電話の電磁波の圧迫感を感じました。
部屋中どこへ行っても、部屋から離れない限り、携帯電話の電磁波を感じます。
私には、四方八方からの得体の知れない何かが私の頭や体中を締め付けるように感じて、頭が割れそうな、頭がおかしくなりそうな、そんな状態になってしまいました。

Kさんが、私の状態の確認をして下さいました。
「大丈夫、この反応も除去できるから、またあの静かなスペースへ行こう。自分の携帯持ってきて」そう言いました。

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2008-01-08(Tue)

合成洗剤臭アレルギーの除去

香水や農薬や携帯電話の電磁波にも悩まされず、心地よい気分で、講義を受けることができが私でしたが、次はいよいよ、実習の時間となりました。

実習というと、グループの人の力を借りなければいけません。ところが、私には、どうしても近寄れない人がいたのです。その人は、合成洗剤のにおいをぷんぷんさせた服を着ていました。

他の人の洋服は大丈夫なのですが、その人の服は、すすぎが短いのか、合成洗剤のにおいが残るタイプのを使っているのかわかりませんが、皆のとは別格な臭いに私には感じられました。

Kさんを頼ってばかりで、恐縮だったのですが、実習でその合成洗剤臭の人と組む可能性もあったので、その人の服を借りて、Kさんにアレルギー除去を頼んでみました。

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2008-01-09(Wed)

帰路にて

5日間の研修を終えて、帰る間際、Kさんは、こう言いました。
「帰ったら、出来たら、地元の出来るだけ近いNAETが出来る治療院で、きちんと治療を受けてほしい。」
そして、ここでやったのは、緊急時の対応のようなものだからという感じのことも言われました。

Kさんは私とは違う地方に住んでいるので、会場で別れました。

私は、帰りの電車の中、全く普通に過ごせていることに、驚きました。
途中の車内で、すごい香水のにおいをさせた、年配のご婦人集団と、すれ違いましたが、全く何の反応もありません。

お弁当を食べていたし、同期友達とのおしゃべりも楽しく、すっかりマスクをしないでいたのですが、全く普通に過ごせました。

もちろん、携帯電話の電磁波にも、反応せず、帰路につくことが出来ました。

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2008-01-10(Thu)

帰宅後

研修旅行から無事に帰宅して、翌朝、庭へ出てみました。

旅行前だったら、隣近所からの、合成洗剤臭で、1分しないうちに、頭痛がして気分悪くなったと思いますが、もう大丈夫です!

合成洗剤のにおいはしますが、きつい悪臭の様には感じられません。
あぁ、なんて清々しいのだろう、こんなふうににおいに脅えず外の空気を吸えるなんて!

久々の解放感を味わったのもつかの間、家の中に入ると、壁紙やフローリングが原因なのか、頭痛と倦怠感があるので、化学物質過敏症専用のマスクが手放せない現実がありました。

その頃の私は、まだ、NAETのことがよくわかっていませんでした。なにしろ、専門医から診断されて1週間たたないうちに出会ってしまったNAETです。

専門医からの言葉も、NAETの治療をしてくれたKさんの言葉も、まだ消化できていませんでした。今後の自分の生活が、何をどうするのか、どうやってNAETの治療を取り入れていくのか、まったく検討ができなかったのです。

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2008-01-11(Fri)

高原で 1

高原にある実家に着くと、気持ちのいい山の空気が出迎えてくれました。緑のいい香りと山の土のいい香り、空気がどこまでもすみわたっています。

ここで暮らせたらどんなにいいだろう、と思った矢先、風向きが変わり、コールタールのような気持ちの悪くなる臭いが運ばれて来ました。

風上を見ると、50m程離れた所にある隣の家が見えます。家の壁が、黒っぽい色の木で出来ていて、聞くと、人は住んでなく、取り合えず建てた仮住まいの小屋らしいとの事。

本宅でないので、簡単な防水防腐加工で済ませたためにコールタール臭がするのかもしれないな、と思いました。

そして、実家に入り、家の中の、隣の小屋方向の窓を全部閉めました。

両親にはお願いして、私がダメな物はあらかじめ避けてもらっていたのですが、お風呂場は、長年のシャンプーや石鹸の香料が染み付いていて、入ることが出来ませんでした。

それで、車で5分の所の公営の温泉に行きました。広く、空気の流れが良いために、人の少ない時間にいけば、シャンプー臭を感じずに入れました。

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2008-01-12(Sat)

高原で 2

近所の林間コースを散歩するのは、とても気持ちよかったです。

化学物質過敏症がひどくなってから、ほとんど運動できなかったのですが、森の中をたくさん歩いて、体力の回復を目指しました。

肺をおもいっきり膨らませて、緑の濃いよい空気を吸うと、本当に気分もよくなりました。

林間コースの先にある、公営の農産物即売所では、無農薬の様々な種類の野菜が安価でありました。ここの野菜を買いに出るのが、楽しみになりました。

でも、一歩林間コースを外れると、身体中に圧迫感がおそってきました。慌てて離れたので、すぐに圧迫感はなくなりましたがが…。

何が原因かと思って遠くを見ると、畑がありました。この辺りは、高原とはいっても、ギリギリ作物がとれる標高なのです。

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2008-01-13(Sun)

シャーマンとの出会い1

都会の我が家に帰って、あらためて、今後の生活を考えました。

高原生活は、けっきょく、ほとんど避ける生活に終始していたようです。
空気のきれいな高原でも、普通の暮らしを避けなければ安全を得られないという、厳しい現実がわかりました。

医者の言っていた「空気のきれいな所で、新築でない家に引越し出来ればねぇ」も、人がすまないような林間でないと、意味がないことがわかりました。

その家を探す気力もなく、また現実的に都会の家(家族は仕事があるので)と山の中の家(私の家)の2軒を維持するのは、金銭的に無理なので、当分、都会の我が家で過ごすしかないなと思いました。

そして、とにかく気合で治るのなら、治って欲しいという思いから、心身症ではないのか、ウツだからなるのかもしれない、思いたくもなりました。(08年1月現在は、これは絶対に違うとわかっていますが、このときは、出口が見つからなくてそう思いたくもなったのです)

そんな時、友人から久しぶりに電話がありました。

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2008-01-14(Mon)

化学物質過敏症 精神症状の体験 1

シャーマンとの話の途中ですが、シャーマンに化学物質過敏症が心身症かどうかを聞いてみたかったのは、なぜかということを、もう少し詳しく書こうと思います。

私は、化学物質過敏症という病名を知るまでは、化学物質が原因でおこる精神症状があるとはわかってなかったので、自分におこる倦怠感からくるやる気のなさや集中力のなさ等のウツっぽい症状の原因は、自分に何か問題があるからそうなるのではないかと自己不信に陥っていた時期が長くありました。

前に音楽療法の勉強をしていたこともあり、様々な心理系の勉強もしていました。

そういう勉強の場で、いつも感じていたことは、私の症状は、普通のウツとは何か違うという事でした。いわゆるウツ病等の人とは、私は全く違うと感じていました。

ですが、私自身化学物質の影響とはわからなかったので、当然、勉強仲間や先生は、私のやる気のなさや集中力のなさ等の症状を、ウツの範疇と思っていました。

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2008-01-15(Tue)

化学物質過敏症 精神症状の体験 2

昨日の補足を少しします。昨日は、「化学物質過敏症という病名を知るまでは、化学物質が原因でおこる精神症状があるとはわかっていなかった」と書きましたが、少し訂正です。

化学物質過敏症の病名を知っても、精神症状は化学物質が原因と、医者は言っていませんので、この時点では、私は、化学物質過敏症の人は精神症状も出る、というくらいの認識でした。

化学物質そのものが原因で、精神症状が引き起こされるのではないか、と思うようになったのは、専門医の売店で買った化学物質過敏症用のマスクをしてみてからです。マスクをすると、精神症状がやわらぐのでそう思いました。

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2008-01-16(Wed)

化学物質過敏症 精神症状の体験 3

化学物質過敏症の精神症状について、医者の対応についての、06年秋の(シャーマンに相談しにいった頃までの)時点での私の体験をまとめてみます。

まだ化学物質過敏症とわかっていなかった初秋、化学物質過敏症を知らない医者から「職場や家庭等、何かストレスがありませんか?ゆっくり休むことでよくなると思いますよ。」と言われました。

当時、私にはストレスある人間関係はないと思ってたので、そんなこと言われると無意識に家族にストレス感じてる?と自分の感覚を疑ってみたりしました。

次に行った、化学物質過敏症を知るきっかけをもらえた(化学物質過敏症の専門医に紹介状を書いてもらった)近所の医者は、

「専門外だから、詳しくは知らないが、化学物質から逃げまわり、やりたいこともできなくなる状況からウツのような症状も出ると聞いたことがあります。 だから空気のきれいな所の新築でない家に引越出来たら一番だと思うのですが」と言っていました。

状況が追い込むのなら、心身症の範疇にはいるのかな?と私は思いました。

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2008-01-17(Thu)

シャーマンとの出会い 2

さて、前置きが長くなりましたが、そんなこともあり、化学物質過敏症は心身症なのかどうかを、シャーマンに、聞いてみたのです。

さて、私が話しをしてると、だんだん、そのシャーマンの顔が苦しそうに歪んできました。そして「ちょっと待って。ちょっと休憩とらせて下さい。」と言って奥へ行ってしまいました。

見ると、苦しそうに屈んだり、仰ぐようにそらせたりして、うーうーうなっています。しばらくして戻ってくると、私にこう言いました。

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2008-01-18(Fri)

NAETの出来る治療院探し

色々な体験をやっと消化した私は、引越し等は考えず、まずは、NAETの治療をきちんと受けてみようと決心しました。

NAET JAPANのホームページから、近くの治療院を探そうとしました。ところが、依然パソコンの電磁波はダメで、とても3分と見られません。

集中力もないので、治療者リストのページが、みつからないのです。
何日かかけて、ホームページの中の治療者リストのページをみつけましたが、そのページのどこをクリックしたら、住所が出るのかがわからず、さらに何日も過ぎていきました。

そうしているうちに、私は、何度も近所の農薬や合成香料に暴露してしまい、研修旅行後平気だった合成洗剤臭に、再び反応するようになってしまいました。

Kさんは、研修旅行でやった治療は、応急処置のようなものと言っていたけれど、やはりちゃんと治療しないと、効果が維持できないのかもしれないと思いました。

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2008-01-19(Sat)

NAETの出来る治療院との出会い

駅までの道は、回り道しなくても大丈夫でした。また、電車も空いていて5分の乗車時間でOK。駅から治療院までも近いので、大丈夫でした。

治療院に着いて、先生に、安全か確かめに来た事を話すと、丁度時間が空いているので、話しだけでもどうぞと言って下さいました。

中に入ると、化学物質過敏症用のマスクを通して、何やら甘い化学臭(健常者の人は感じない臭いです)がしてきました。

私は、もしかしてリフォームしたばかりでないですか、と先生に聞くと、内装を新しくしてから1年以内だということでした。

私は、この化学臭に、どれくらいの時間、耐えられるかも、確かめようと思いました。

先生には、ここに来るまでの経緯を話し、先生からは、NAET治療について、より詳しく話していただきました。

先生は、治療のはじめは、食品からと言いました。まず、食品栄養をしっかりとれる体にしてから、化学物質の脱感作をしないと、かえって治療に時間がかかってしまうということでした。

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2008-02-26(Tue)

100%の治療

07年2月頃の事を、もう少し書いてみようと思います。

基本15項目の食品の治療も、さらに進められました。

先生は、今までやった、治療が何%くらい出来ているのか、確かめて、100% OKになるように、追加の治療をしました。

NAETでは、あるアレルゲンをはじめに単体で治療をして、それがOKなら次に、BBFと組み合わせの治療をしますが、その後で、治療が100%OKでない場合、必要に応じて「100%」の治療をします。(先生は100%テクニックと呼んでいたように思います)

BBFまでの治療で、60%前後くらいで、すれすれOKとしてしまったものを、100%OKにする治療のようです。

私の場合、基本15項目の中に、いくつか100%の治療が必要なものがありました。

今まで、そのアレルゲンに対しては、単体の治療と、BBFの組み合わせ治療で、2回やっているので、単純に数えると、そのアレルゲンでの3回目の治療です。

3回目だから、好転反応も軽いかも…と思ったら、違っていて、私の場合1回目と変わらない感じにありました。治療後にものすごくだるく眠くなることや、ひどい頭痛等がありました。

私の場合は、好転反応は、化学物質過敏症の症状が、原因物質がなにもないのに、一時的にひどくなるような感じです。

治療後のよい変化は、後頭部が暖かく血が通う感じになり肩こりが和らいだこと、それから、足先が温かく感じられること、などです。

よい変化は、いつもそうなのですが、少しずつ化学物質過敏症の症状が改善されていく、そんな感じです。

それから、100%の治療では、回避しなくてもよい(除去した食事をしなくていいし、何メートルか離れなければならないということもない)ということなので、それはとても助かりました。


プロフィール

ひろって

Author:ひろって
化学物質過敏症をNAETで治療を受けている、日本ではパイオニア的患者だと思います。

外出するのも、家にいるのも困難だった私が旅先で倒れて、偶然出会ったNAET治療。たった15分の治療で、原因の香水の反応から開放されました。

以後治療を受け続け、引越もリフォームもせず、家具等を捨てる等もせず、今までの環境のまま、ほぼ普通に過ごせるようになりました。

(現在は、治療受けることをお休みしております。)

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