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2008-01-23(Wed)

NAETの治療を受けられる環境づくり

私の「化学物質過敏症これだけ快愎しました! 」の話をご覧になって、NAETの治療を受けてみたいと感じた方もいるかもしれません。

NAETの治療を始めるにあたって、私の思うことを少し書いてみます。

NAETの治療では、治療後、アレルゲンを一定時間避ける必要があります。アレルゲンや体調により時間や距離は様々ですが、25時間3メートル等の制限があります。

そのため、外で仕事をされている方は、仕事時間に制限がかかってしまうと、治療が難しくなるかもしれません。 休日を利用するなどの工夫が必要になるかもしれません。

また、家族がいる場合、その制限時間は、家族にも協力してもらう必要があります。

NAETでは、どんな種類のアレルギーであっても、最初は食品必須栄養素が主な治療なので、食事に制限が伴います。

私がNAETを紹介したある花粉のアレルギーの友人は、食事の事で、家族の協力を得られる状況でなかったため、花粉の治療に入る前に、途中でNAETの治療を断念してしまいました。残念ですが、そんなこともありました。

また、治療後の制限時間が、実際どれくらいになるのかは、治療後にしかわかりません。そのために、予定が立てづらい事があります。

私の体験では、アレルゲンにより、15時間という少ない時間から、75時間までありました。多いのは25~35時間くらいですが、これは、本当に人によりアレルゲンにより様々だと思います。

それから、治療直後から20分以内ならば、アレルゲンにさらされても大丈夫なのだそうです。私はこの時間を利用して、帰宅できるように、自宅から近い治療院に通っています。

例えば、防虫剤アレルギーの治療をした時は、治療後20分以降は、すれちがう人々全て(防虫剤を使った服を着ている可能性があるので)避けなければならなくなるので、2、30分以内に自宅に帰り着いたほうが、治療がうまくいくと思うからです。

ですが、私がNAETを紹介した、あるアレルギーの友人は、自分にあった先生がいいと、遠くても治療を続けているようですので、近いだけがいいということだけではなく、自分に合った先生ということも大切なようです。

先生とコミュニケーションとって、納得して治療を受けるのがよいと思います。

また、聞いた話ですが、自宅近くにNAETの治療出来る所がない人は、引越しをして、治療を受ける人や、長期滞在の拠点を構えて、治療を受けている人もいるらしいです。

以上のように、NAETの治療を受ける環境づくりは、場所の問題もあるし、家族との関係の問題もあるし、仕事と両立できるかという問題や、予定が立たない中でもやっていくという問題もあるので、もしかしたら大変かもしれません。

でも、一生の間の何十時間か避けるだけで、例えば、一生防虫剤を避けずに自由に暮らせるようになれる、というような可能性があります。

実際には、化学物質過敏症の場合は、たくさんのアレルゲン×何十時間ですから、時間ももかかりますし、好転反応もあるので、本当に根気が必要だと感じます。

でも、その先には、化学物質過敏症から解放された生活が待っています!

私と同じように、化学物質過敏症から自由になる体験をする人が、増えることを祈っています。


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2008-01-24(Thu)

捨てないで一部保管しておく話

化学物質過敏症とわかったら、「まず身の周りにある症状が出る原因物質を特定して捨てる」ということが、化学物質過敏症の人々の基本中の基本ですが、捨てる前に、ちょっと待った!です。

原因物質(=アレルゲン)は、全部捨てないで、一部を少しだけとって保管しておいて下さい。てのひらに乗るくらいの大きさがあれば充分です。

なぜかというと、NAETの治療で、それを使って治療出来る可能性があるからです。その物質を残してあれば、その物質が原因で引き起こされている身体症状や精神症状を脱感作して治すことが出来るのです!

保管には、てのひらサイズ~指サイズくらいの大きさの清潔なふたつきの密閉出来るガラスビン(不要になったスパイスのビンやジャムのビン、蓋付き試験管等)を使います。(こちらの記事をご覧下さい

個体のもの、液体のもの、粉状のものを、保管出来ます。例えば、壁紙の切れはしや、クリーナー、合成洗剤粉等をガラスビンに入れて保管します。

その後で、ガラスビンをポリ袋等に入れて保管します。ガラスビンだけだと、その物質を完全に隔離出来ないので、必ずポリ袋等で覆って下さい。

保管にガラスビンを使うのは、NAETの治療でそのまま使うことが出来るからです。すぐにガラスビンが用意出来ない場合は、とりあえず、密閉出来るポリ袋に入れる等して保管してください。

また、てのひらサイズにこだわらなくても、持ち運ぶのが容易なサイズで保管出来るという事ならば、そのままのサイズで、袋に入れる等して、密閉させて保管してください。

それから、ヘアスプレー等のスプレーの類は、スプレーから吹き出させてガラスビンに入れるのは、治療直前にして、スプレー缶のまま保管した方が、安全に保管出来ると思います。

農薬や殺虫剤等、化学物質過敏症の人にとって、あまりにも危険なものがあったら、わざわざガラスビンに移し変えたりせずに、そのままの方が保管に適していると思います。

そして、その治療が出来る段階になったら、担当の先生と相談して、誰か化学物質過敏症でない人に、ガラスビンに入れ変えてもらう等の対策をした方がよいと思います。

それから家具等は、捨ててしまう前に、何箇所か削りとって、ガラスビンに入れることも出来ると思います。ですが、すぐにNAETを開始出来るのであれば、捨てないで、治療の経過を待つことも出来ると思います。

NAETの治療は食品必須栄養素からなので、家具アレルギー等の化学物質の治療が出来るようになるまでは、開始から何ヶ月か時間がかかってしまう場合もあるかもしれません。

その間、その家具のある部屋に近付かない、あるいは何らかの方法で、覆う等の方法で、その家具を避けられれば、NAETで治療をした後は、使いたければ、その家具を再び使える可能性があります。

私は、家具を捨てずに治療することを選びました。

それから、捨ててしまうと、後から手に入れるのは難しいというものもあると思います。患者自身の身の周りにあって長い間暴露していたものを使って治療をした方がよいようなので、ぜひ全部捨てずに一部残しておいて下さい。

もう捨ててしまったという人には、また別のやり方で治療出来ると思いますので、あまり気を落とさないで、担当の先生と相談なさって下さい。

それから、もしも愛用していたヘアスプレーや化粧品等を捨ててしまった場合、治療をする段階になってから、化学物質だらけのドラッグストアに買いに行ったり、サンプルをもらいにいく可能性があります。だから、なるべくなら、捨てずに治療まで安全に保管しておけたらと私は思うのです。

でも、せっかく保管しておいても、それら化学物質は、すごく末端の枝葉のアレルゲンである可能性もあります。その場合、根本的な幹のアレルゲンのを治療すれば、末端の枝葉のものをわざわざ治療しなくても、治療が進んでいくうちに、気付いたら大丈夫になってしまう場合もけっこうあるようですので、念のため。

全部捨てないで、一部保管しておく話、目からウロコだったでしょうか?
2008-02-22(Fri)

治療回数がたくさん必要

私の場合、NAETの治療のたびに、頭痛や倦怠感といった様々な化学物質過敏症の症状が少しずつやわらいでいきます。

1回の治療で全部スッキリ治るわけではなくて、少しずつ、頭痛がやわらいぎ、倦怠感を感じる回数が減り、見え方も少しずつ鮮明になっていき、体が少しずつしっかりしていく…そんな感じに、私の場合は進んでいっています。

ある日突然、出来なかったことが出来る!というのは、あるけれども、症状のほうは、少しずつよくなっていって、振り返ると、すご~くよくなっていた!と気づけるような、そんな感じです。

これを書いている現在の私(08年2月)は、通算200回以上!の治療を受けています。

NAETの治療では、私はとても早いペースの方ではないかと思います。

(私は、多種類化学物質過敏症とはいえ、比較的免疫はしっかりしている方だと思います。NAETを受ける前、過去10数年間、体と心と健康について色々な方面で学んで自分なりに調整する方法を身につけてきたことが、よかったのだと自分では思っています。)

化学物質過敏症の治療は、原因物質が多いため、回数がとてもかかると思います。

1回の治療では、1つのアレルゲンしか治療できないからです。

それに、治療後の反応も、ひとそれぞれだそうで、とてもきついと感じる人は、ゆっくり、休み休みでないと治療が続かないというような話も聞きました。

ですから、通いやすいところというのが、とても大切になると思います。

また、根気も大切です。治療後のマッサージを自分で忘れずにすることや、回避時間の間は、治療したアレルゲンに近づかないなど、守らなければならないことをしっかりしないと、治療の効果があがらないようです。

それと、どのアレルゲンから先にしたら、効率よく治るのかも、ひとそれぞれなので、先生と手探り作業です。

また、化学物質過敏症の症状はひとそれぞれなので、NAETの先生にどういうことで困っているのか等、コミュニケーションしていくことも必要となると思います。

確かに大変ではありますが、私は、今までの避ける生活、ずっと倦怠感や頭痛が続く生活から比べたら、希望もたくさんあるし、確実によく!なっていっているので、通い続けています。
2008-05-24(Sat)

NAET治療院の現状

前回の記事ではNAETの先生に化学物質過敏症の現実について知ってもらいたいと思うことを書きましたが、今日は化学物質過敏症の方が、NAETを受けるにあたって知っておいたらいいかもしれないNAET治療院の現状について書いてみます。

以前にも記事にしましたが、NAETの治療を受けられる場所は、カイロプラクテイック治療院が多いのが現状です。

NAETで使う筋肉反応検査等は、カイロプラクテイックで使う技術なのだそうです。

筋肉反応検査を今まで全くやったことのない他の医療分野の先生には、習熟に時間がかかることもあるようなので、筋肉反応検査を習熟しているカイロプラクテイックの先生の間で、NAETが広まっているのではないかなと思いました。

他に、少ないけれども皮膚科の先生やアレルギー科等の先生もいらっしゃるようです。

NAET治療が出来る場所についてはNAET JAPANのホームページでご覧ください。

さて、NAETの治療が出来る場所の多くは、アレルギーに配慮があるとは思いますが、化学物質過敏症向けということではなく、あくまでも一般健常者向けに出来ていると思います。

特にカイロプラクテイック治療院の場合、腰が痛い等の一般の患者さんも通って来ることがあると思います。

肩が痛いと湿布を貼ってくる患者さんや、営業周りで急に腰を痛めたと髪の毛にヘアトニック香料がついたまま飛び込みで来る患者さんや、防虫剤の臭いが染み込んだ上着を着てくる患者さんもいるかもしれません。

先生に相談して、よりよい環境にする工夫をお願いすることも出来るかもしれませんが、限界もあるかもしれません。治療院によって対応は様々だと思います。

また、多くのNAETの先生は、アレルギーについて、熱心に勉強をされているとはいっても、化学物質過敏症や電磁波過敏症については、世間の認知度が低いことと同様、先生の周りに化学物質過敏症患者がいない限り、詳細はあまりご存じないのではと思います。

今年秋くらいには、NAETの化学物質過敏症と環境アレルギーについての邦訳本が出版される予定だそうですが、それまではNAETの先生の間では、なかなか化学物質過敏症についての詳細は伝わりにくい状況だと思います。(このブログが少しでもお役に立てればと思いますが…邦訳本の出版を心待ちにしています)

さて、私がNAETに出会ったのは06年秋、旅先で偶然NAET治療を友人から受けたことが始まりですが、当時そのカイロプラクティックを生業としている友人は、化学物質過敏症を単なる化学物質のアレルギーと思っていたようでした。

そのとき、化学物質過敏症の頭痛について、例えば大腸経の経絡で反応していれば大腸経の問題ということだけで、脳そのものが機能障害に陥っているとは思いもしなかったようでした。

また、瀕死のところを助けていただいてありがたかったのですが、化学物質過敏症を全く理解していない言葉(化学物質過敏症のひとが聞いたら無神経といってもいいような、でも悪意があったわけではもちろん絶対にない)もあったので、私は友人としてその治療家に、化学物質過敏症についてこれだけは一歩も譲らないという気持ちで話し、やっとのことで理解してもらったという体験もしています。

ですから、今、私がお世話になっているNAETのねずみ先生のところにはじめて行った時、化学物質過敏症を知ってもらおうという気持ちで臨みましたし、おそらくは健常者向けの治療院であることを覚悟して行きました。

過去記事でも書きましたが、ねずみ先生の治療院は、当時、改装から一年もたっていなかったため、甘い化学臭(化学物質過敏症のひとはわかりますよね)が立ちこめており、1時間ならやっと耐えられるかも、といった感じでした。

友人から旅先で受けた香水等の脱感作治療(過去記事)の「信じられない程のずごいNAET効果」を体験していなければ、甘い感じの化学臭で治療は無理とあきらめていたと思います。

ねずみ先生は、化学物質過敏症について専門家ではないし自分が体験したことがないから患者の話を聞くことは大切、という姿勢でいて下さるので、先生を信じて治療を受けることにしました。

ですが、患者の私にとって説明するのは、化学物質過敏症の頭痛倦怠感の混乱の中、言語能力等に問題もあり、なかなか思うように説明できないこともありました。

私は最近になって、化学物質過敏症患者にとってあまりにも当たり前になっていたので、思いつかず(初期の頃の混乱言語能力不足もあって)ねずみ先生に話せていなかったことがあったことに気づきました。

現状では、日本での化学物質過敏症のNAETの臨床例はあまりないので、ねずみ先生と手探りで進めていっている状態です。

私も化学物質過敏症の本だけでなく、色々な本を探して読んで、自分の症状や過去の環境履歴と照らし合わせてそれをNAET治療に活かせないかと先生に相談することもあります。

このように現状では、多くのNAETの治療家は化学物質過敏症については、全くはじめてだと思うので、NAETに行けば化学物質過敏症のことを専門医のように知っているわけではありませんので、ご留意下さい。

対応は、先生や治療院の状況により様々だと思います。化学物質過敏症の場合、他の色々な場所や場面と同様に、化学物質過敏症の専門医や専門施設でない限り、どうしても対応に限界ができてしまうと思いますので、ご留意下さい。

それからNAETで治療に使う器具ですが、電磁波過敏症的に心配だと思う方は、前もって先生に話しておけば、機械を使わない方法でも出来ると思います。

どんな種類の治療でもそうだと思いますが、不安に思うことがあったら、まずは先生に相談してみることが大切だと思います。

化学物質過敏症の皆様が、ご自分に合った先生に出会えますように。


2008-08-05(Tue)

リンクでご訪問された皆様へ

このブログのホームのURLでなく「NAETの出会いから治療院探しまでの体験記06年秋~06年末」のカテゴリーのURLが、他の方のブログで紹介されてリンクしているようです。

先様からリンクではじめてご訪問された皆様へ

右枠にある ☆ようこそ☆ をご覧ください。

先様でリンクされているURLのカテゴリー「NAETの出会いから治療院探しまでの体験記06年秋~06年末」は、私がNAETに出会う経緯を紹介する気持ちで書いた体験記です。(カテゴリー私の症状の変遷発症~06年秋に続いた物語になってます。)

旅先でNAET治療家の友人に助けられた内容で、とてもイレギュラーなケースです。

NAETって目からウロコな治療!ということは伝わるカテゴリーかもしれませんが、旅先ということもあり、実際に治療室で行うNAET治療とは異なることもあります。

空気中に含まれている原因物質を採取する方法を紹介するためにリンクをはられているようなのですが、リンクされているカテゴリーにあるやり方は最適ではありません。

アレルゲンが付着した洋服をビニールに入れてという採取方法は、ちゃんと採取できないことがあります。

採取できることもありますが、そこにあるアレルゲンのすべてをちゃんと付着することは、洋服ではできないように経験的に思います。

NAETの治療で使えるように空気中の原因物質(アレルゲン)を採取する最適な方法は、下記の過去記事をご覧下さい。

記事では、外気の採取として紹介しておりますが、外気以外でも同様です。

ただ、家の中の場合、実際に揮発している何かがあるはずですので、その物質を一部保管してNAET治療に使うやり方も考えられます。

それについては、こちらこちらの記事が参考になるかと思います。

また、症状の原因(=アレルゲン)が不明でお困りの場合は、NAETの治療家にご相談下されば、治療の場で、アレルゲンを突き止めることも出来ると思います。

そのあたりのことが書かれている私の体験談は、08年7月に書いた過去記事が参考になるかもしれません。

このブログの他の記事もご覧いただくとよりNAET治療がどういう感じなのか、イメージできると思います。

それから、症状の原因(=アレルゲン)は、揮発性化学物質だけとは限らないこともあると思います。

無農薬にかかわらず様々な食品、脳内神経伝達物質、カビや菌、電磁波、自然界の何か、人、ペット、感情など、あらゆるものがアレルゲンの可能性があります。

CSって化学物質だけが原因物質だったのでは?と思われる方もいらっしゃると思いますが、私は上記にあげたものほとんどがNAETでアレルゲン(原因物質)と判明して治療しました。

海外のNAETの化学物質過敏症の臨床例でも化学物質だけがアレルゲンなんていう人はいないようです。

それらアレルゲン(原因物質)を、判明していく方法をNAETの治療家はご存じです。(実際に治療の場でないと判明できません。)

また、このブログで度々書いていることですが、NAETの治療は基本栄養素の治療からはじまります。

基本栄養素の治療をして栄養をしっかりとれる体になってから化学物質などの治療に入ります。

ですから、急性症状で緊急に化学物質の治療を受けたい場合でも、その治療を受け付けるだけの体の状態でない場合は、せっかく採取した化学物質のサンプルを持参したとしても、すぐには治療を受けられない可能性もあります。

もちろん、そういう時にNAETの治療家は、何をしたら患者さんにとって一番いい治療になるのかを見つけて下さると思います。

治療家については、右リンクのNAET JAPANのホームページをご覧下さい。(NAETについて、ご不明な点は治療家におたずね下さい)

皆様が、よい先生と出会えますように。

(08年08月08日 加筆、記事の場所、この記事のカテゴリーを変更しました。)


プロフィール

ひろって

Author:ひろって
化学物質過敏症をNAETで治療を受けている、日本ではパイオニア的患者だと思います。

外出するのも、家にいるのも困難だった私が旅先で倒れて、偶然出会ったNAET治療。たった15分の治療で、原因の香水の反応から開放されました。

以後治療を受け続け、引越もリフォームもせず、家具等を捨てる等もせず、今までの環境のまま、ほぼ普通に過ごせるようになりました。

(現在は、治療受けることをお休みしております。)

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