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2008-01-25(Fri)

初回治療

さて、体験記に戻ろうと思います。

今日からは体験記のカテゴリーも新しく「NAETの治療の体験記(06年末~07年の出来事)」にしました。

カテゴリー「NAETの治療開始前までの体験記 (発症から06年末まで)」の最後の記事「NAETの出来る治療院との出会い」の続きになります。

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06年12月中旬のことです。予約したNAETの出来る治療院へはじめての治療を受けに行きました。

今日は、脳身体機能、自立神経のバランスを整える治療(BBFとも言います)だそうです。

この治療には、治療後の距離や時間等の制限がないということでした。

治療は、Kさんにしてもらったのと同じような感じでした。

治療後、15分ほど横になって休んでいるときに、太ももの裏側の感覚が、前よりもはっきりと感じられるようになってきたことに気づきました。

(※これらの感覚は私の体験であって、周りの人からの話では、同じ治療を受けても、何も感じない人も多いように思います。ご了承ください。)

そして、帰宅後、イスに座ると、坐骨あたりが前よりも、くっきりと鮮明に感じられるようになっていることに、気づきました。

治療によって、坐骨や太もも付近の神経系が、よみがえったように感じました。

ずいぶん前に、気功を習ったときに、東洋医学のツボで、会陰というツボ(とても重要なツボなのだそうです)を教わりましたが、その辺りががよみがえったように感じました。

そのツボについて、気功の先生はどう説明したかは覚えていませんが、あるいはボディサイコセラピーで習った印象と混じってしまったかもしれませんが、そのツボの私の印象は、生きていく基本、根本の気構えにかかわっているような、そんなイメージのある場所です。

化学物質過敏症で、生きていく気力が弱々しくなっている私でしたので、これからNAETの治療で生きる気力がよみがえるかもしれない、これは、幸先いいスタートだ、と思いました。

そんなことを感じながら、先生からお借りした、NAETの本「病気よ、さようなら」を読んでいると、しばらくして猛烈に眠気を感じました。好転反応かもしれません。

脳身体機能、自律神経のバランスを整える治療をすると、眠くなったり、だるくなるなどの、好転反応があるかもしれないと、先生から話を伺っていました。

仮眠をとると、しばらくして、すっきりと目覚めました。

私の場合は、この初回の治療のあと、眠気はあったものの、だるさ等の身体症状や精神症状等の重い好転反応が出ることなく、わりと普通に、そしていつもよりここちよく過ごすことができました。

また、治療後25時間は、先生から教わった、起きている間は2時間おきにする、ゲートマッサージという自己マッサージをして過ごしました。

治療初日の夜は、久しぶりにすぐ眠れて、そして、とても印象に残るよい夢をみることができました。

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2008-01-27(Sun)

柿渋?

2回目のNAET治療の予約日の前日のことです(06年12月中旬)。

化学物質過敏症の私にとって、冬は、農薬の心配も少ないし、アスファルト等から揮発する化学物質や、すれちがう人からの化学臭も少ないので、散歩しやすい季節です。

久しぶりに徒歩20分の距離にある、お気に入りのアンティークな古道具屋さん兼カフェへ行ってみました。

自然であたたかい雰囲気のカフェは、カフェインなしの飲み物もあるし、長年、蔵に入っていたような古道具からは、化学臭はないので、化学物質過敏症の私にも、安全な場所でした。

しかし、この日は、すぐに異変を感じました。顔に刺すような痛みとひどい頭痛がします。

何が原因だろうと思っていると、自然派指向のオーナーさんは、さっきまで柿渋を使って作業をしていたとの事でした。自然なものだから大丈夫でしょ、とオーナーさんは言いましたが、私にとっては気がおかしくなるくらいダメで、注文の飲み物も残して、早々に退散しなければなりませんでした。

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2008-01-28(Mon)

2回目の治療

さて、柿渋?の翌日、2回目のNAETの治療を受けに行きました。イメージワークで体を整えたものの、まだ、昨日のの不調を引きずっているように感じます。

今の体調を話すため、昨日の出来事を、先生にざっと話しました。そして、思いつきでやってみた自己流イメージワークの話をしようかちょっと迷いましたが、話してみることにしました。

思いつきでやったイメージワークの話は、はじめて聞く人には、もしかしたら、突飛で治癒とは関係のない変なことと思う人もいるかもしれないので、話すのに少し躊躇したのです。

先生は、あぁそういうことしてよくなったの、と頷いて、穏やかに普通に聞いて下さって、私はほっとしました。「患者にとっての事実をそのまま」聞いて下さるねずみ先生(このブログでは私の担当の先生をねずみ先生と呼ばせて頂くことにします)に、とても安心感を感じました。

化学物質過敏症が進行してからは、話し言葉がうまく使えずに、他人と話す時、うまく伝わらなくて、困ったことがありました。ただでさえ言語が変な状態で、ちょっと変わった内容を話したら、余計に変に思われるかも…、と心配していたのです。

でも、ねずみ先生はそういう私の心配も、そのまま穏やかに聞いてくださいました。一番近いということで、選んだ治療院でしたが、近いだけでなく、私にとって安心感を感じられる場所だったことを、とても幸運だと思い、感謝しています。

2008-01-29(Tue)

2回目の治療 2

さて、今の状態を話した後に、横になって治療を受けました。先生は私の状態をみて、前回の脳身体機能を整える治療はうまくいってると言いました。

今回からは、食品栄養素の治療をするということです。食品栄養素の治療は、治療後に制限があるそうです。食べてはいけないもの、近寄ってはいけないものがあるということでした。

先生は、私の腕の反応を確認しながら、次に治療が必要な栄養素(=アレルゲン)を探っていました。

NAETでは、治療の優先順位が決められているそうです。臨床的に多くの人が治療が必要とするアレルゲンほど、先に治療出来るようになっているそうです。優先順位のついた表が作られているそうで、毎年、臨床例で順位が更新されることもあるのだとか。

私の腕を使って調べている先生は、先に治療した方がいいのは、卵MIXだけれど、今日は羽毛ぶとんを避けることが出来るかどうか、聞いてきました。

私は、えっ卵アレルギー?卵はいつも食べていたけど別に自覚なかったなぁ…自覚がなくても、栄養がきちんととれていないものが、アレルゲンになっていることがある、と聞いたけれど、こういうことなのかぁと思いました。

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2008-01-30(Wed)

ピアノ初見演奏能力の回復

2回目のNAETの治療を受けた翌日(06年12月中旬)、今までと違う変化を感じました。

それは、化学物質過敏症の症状の変化話ではないような内容だし、NAET治療と関係あるかどうかも、はっきりしないようなことなのですが…。私にとってはあまりにも印象に残る出来事なので、書いてみようと思います。

その日、家で初見で電子ピアノを弾いたときの事です。いつもだとつっかえつっかえ弾くのですが…。

初見演奏というのは、初めて見る楽譜を、試し練習等せずにすぐ演奏することです。

私は、専門はビアノでしたが、元来初見演奏が本当に苦手でした。初見で歌う事は、とても得意だったのに、ビアノで演奏となると、まるでダメなのです。

歌の初見ができるということは、目→頭→口のつながりはある、と思いますが、ピアノ演奏の、目→頭→指のつながりは、どんなに訓練しても、全く出来なかったのです。

ずいぶん昔の事になりますが、音大受験では、初見演奏ができないばかりに、志望大を選べなかった事もありましたし、社会人になってからは、演奏の仕事を選べなかったのは初見演奏が出来ないからでした。

ちなみに、耳→脳→腕のつながりは、あったので、耳コピーをする(聴いて音を判別して弾く)ことは得意だったので、なんとかピアノの専門勉強についていくことができました。

そんな私が、NAETで、ある栄養素の治療をした翌日、いつものようにピアノに向って、初見演奏をしてみると…、おぼつかなさはあるものの、途切れずに次々と弾けるのです!とっても!驚きました!

あんまり、驚いて、すぐ実家の母に電話して話すと、私の初見演奏が出来ない苦労を一番よく知っている母は、すごく驚いて、NAET治療に興味を持ってくれました。

その日以来、私は、ピアノ初見演奏は、決して得意とはいえる状態ではありませんが、全くダメでなくなり、それなりに出来るようになりました!

他に、特に変わったことをしてないので、私には、NAETで治療したある栄養素のアレルギーが原因で、ピアノ初見演奏に必要な目→脳→腕の神経のつながりが妨げられていた、だから治療をしてつながりを取り戻し出来るようになった…としか、思えないのです。

その治療受けたある栄養素とは、とても神経伝達とは、結び付かないような栄養素なのですが…。(※)

私の体験したこのような事例は、NAETを紹介している「病気よ、さようなら」にも出ていませんし、その後、ねずみ先生に話しても、先生も首をひねっていたので、NAET治療との因果関係はわかりません。気のせい、偶然で片付けられることかもしれません。

でも、私の内側では、初見が出来なかったのは、アレルギーと関係があったと、今(08年1月)でも信じてます。

そして、ほとんどの栄養素と脳神経系はとても関係があるようです。(←2月21日加筆 ※化学物質過敏症と栄養アレルギーのカテゴリーもご覧下さい)

ただ、私の周りでは、この栄養素のNAET治療を受けて、自覚的変化を感じられた人は、誰もいませんので、ここでは、私にはそう感じたということを、体験記にしてますので、ご留意ください。


2008-02-02(Sat)

新しいこと 音楽教室へ

2回目の治療を受けた後に体験したことを、もう少し書いてみようと思います。

1回目の治療の後にみつけた、前から夢にみていた音楽教室に、3回目の治療の前日(06年12中旬)、体験参加しました。

近所にある音楽教室までの道は、冬だったので、化学物質の揮発も少なく、比較的安全に通えました。

事前に連絡をとって、音楽教室の先生やスタッフの皆さんに、化学物質過敏症について、色々話すことが出来ました。あらかじめ教室周辺の香料等を、外しておいてもらえました。

実際に教室に入ると、空気の循環のよい教室で、マスクをすれば、大丈夫でした。

私にとっては、何年ぶりかの音楽体験でした。ずっと具合が悪くて出来なかったからです。

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2008-02-03(Sun)

なじみのない感情

(「新しいこと 音楽教室へ」の続きです。06年12月中旬の出来事です。)

音楽教室から自宅に帰ってきて、疲れを感じました。 夢が叶って、楽しかったとはいえ、はじめてで、緊張もしました。

普段の家事も、休み休み、他人の何倍も時間をかけなければ出来ないような体調なのに、新しい場所へ行き、慣れないことをしたわけですから、色々と体に負担がかかったと思います。

帰宅して、しばらくすると、状況と関係なく、なぜかあるネガティブな感情が沸きおこってきました。

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2008-02-04(Mon)

なじみのない感情 2

3回目の治療を受けに治療院へ行きました。(06年12月中旬)

私は、先生に、2回目の治療後に体験した色々なことをざっと話しました。

先生は、2回目の治療後に出たネガティブな感情については、しばらく経過をみましょう、と言いました。

まずは、基本の15項目の必須栄養素の治療をすることが先で、感情等に対応した治療は、その後で確認してみて必要だったらする、ということでした。

先生は、前回の治療がOKか、それともやり直さなければならないか、私の腕の筋肉の反応をみて、確認しました。

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2008-02-07(Thu)

栄養素の治療後の変化

3回目の治療の後、約1ヶ月半に渡って、基本15項目の必須栄養素の治療が続きました。

(なじみない感情2の続きです。06年12月下旬~07年1月末頃の話です)

前回、ある栄養素の治療後に体験した印象的な出来事を記事にしましたが、ここからは、NAET基本15項目必須栄養素の(3回目の治療以降の)、私の症状の変化について、まとめて書いてみようと思います。

私の場合、この頃は、治療の効果を感じられるよい変化と、治療の好転反応の倦怠感等の悪い感じと、何かに暴露して具合悪くなる、という3種類の症状が次々と入れ替わり現れました。

よい変化は、ざっとこんな感じです。

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2008-02-09(Sat)

06年12月~07年1月の私の症状

先日は、治療後のよい変化について書きましたが、今日は、基本15項目必須栄養素の治療を受けていた06年12月下旬~07年1月末頃の、普段の私の化学物質過敏症の症状について、書こうと思います。

今(08年2月)は、1年にわたるNAET治療で、下記に書いたようなことは、すべて問題にならない状態にまで快復していますが、当時はこんな感じでした。

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2008-02-23(Sat)

化学物質の治療

今日は、NAETの体験記の続きを書きます。07年2月ごろの話です。

NAET基本15項目の栄養素の治療が終わった頃、いよいよ待ちに待った、化学物質の治療に入りました。

「化学物質MIX」の治療です。

いつもの通り、化学物質MIX単独の治療をして、後日、BBFとの組み合わせ治療(コンビネーション)をしました。

BBFの組み合わせの治療のとき、治療後に横になって休んでいる間に、とても印象に残る体験をしました。

慢性的な頭痛が、まるで頭のサビがとれるように、ショワ~っといった感じに、頭の左側から、右のほうへと、取れていきました。

頭中にあったジョリジョリした錆びた砂鉄のようなものが取れて、頭がスーッとしました。

正確に言うと、ショワ~を感じているときに、頭のジョリジョリに気づいて、今までこんなに頭がサビのようにひどい頭痛がしていたのだと思いました。

頭痛は慢性的だったので、それがとれた状態というのは、とれなければ、わからないのだなと思いました。

さて、治療も終わり、起き上がると、まわりの景色が細かいところまで鮮やかに見えました。

画素が細かくなったような、そんな感じです。

化学物質がやはり、私の頭痛の原因だったのだとつくづくわかりました。

帰宅後、しばらくすると、また頭痛がしました。それから、赤ちゃんの頃からの肋骨のゆがんだところも響くように痛くなってきました。

好転反応のようです。

治療の翌日くらいには、それらの好転反応は、落ち着きました。

慢性的な頭痛は、その治療後、少しだけやわらいだものの、やはりまだまだ残っています。

アレルゲン、化学物質過敏症の原因物質はたくさんあるから、ひとつの治療で取り去れるということはないようです。
2008-02-24(Sun)

化学物質の治療 2

化学物質の治療の続きです。(07年2月のことです)

化学物質MIXの治療の翌々日、家族ぐるみでお世話になっている先輩の親御さんの訃報を聞きました。

お通夜が、その日にあるということでした。

会場は、自宅から比較的近かったので、最寄駅で家族と待ち合わせをして、出かけることにしました。

お通夜といえば、集まる人の喪服は、防虫剤orクリーニング上がりですし、お線香の臭いがあります。

その頃の私は、臭い=即激しい頭痛、だったので、化学物質過敏症としては、出来るだけ滞在時間を少なくしようと思い、お通夜の終わるギリギリくらいの時間に着けるように、体調を試すような気持ちで、行くことにしました。

始めて降りる駅から、歩いたことのない道を通るのですが、冬だったので、化学物質の揮発も少ないので、いくぶん気持ちは楽でした。

会場に着くと、あれだけ心配していたのは、何だったんだろうと、拍子抜けするくらい、化学物質に対して、何ともない自分に気づきました。

流れで、自然にキーメイトマスクを外してお焼香している自分に、お焼香し終わってから気づいて驚いたのです。

お線香も普通にお線香の香りに感じられるし、頭痛もしないのです。

また、帰りの電車の中では、いつも電車で感じる、得体の知れない「甘い感じの気持ち悪い化学臭」が、感じられなくなっていることに、気づきました。

一昨日の治療のお陰だと気づきました。

それから、帰宅して、シャワーを浴びるために、キーメイトマスクを外した時です。

いつも、時間がたったキーメイトマスクは、甘い感じの臭いがして、あらためてその臭いをかぐと、その臭いにラリって(?!)しまいそうになるのですが、その臭いが、全く感じられなくなっている事に気づきました。

そして、シャワーを浴びると、全身の皮膚がすべすべしていることに気づきました。

私は皮膚は、元々症状は出ないので、普通だったのですが、体のこわばりがとれて、神経に近い皮膚が、緩んで、肌触りがすべすべした感じになったのだと思いました。

これも化学物質MIXの治療のお陰だと思いました。

(この話続きます。)


◎昨日の記事で、症状については少しずつよくなっていくと書きましたが、中には、このような激変もありました。

◎いつものことですが、私は、化学物質MIXの治療で、このような変化がありましたが、症状がひとそれぞれのように、治療の効果もひとそれぞれですので、これは私の体験話ということ、ご了承下さい。

2008-02-25(Mon)

化学物質の治療 3

化学物質の治療2の続きです。(07年2月の話です)

そのお通夜の日は、忙しい日で、シャワーを浴び終わると、高原に住んでいる母が、すごい化学臭(街の雑踏やバスの車内の臭いと防虫剤等)をしょって、我が家に訪れました。

こんな強烈な臭い、どうしようと思い、あたふたしましたが、よく体を感じてみると、頭痛もしなければ、倦怠感や考えがまとまらなくなる等の症状は、全く出ていません。

落ち着きを取り戻して、母には、すぐシャワーを浴びてもらい、服をこちらで用意したものに着替えてもらい、母の着てきた服は家の外に吊して、強烈な臭いはなくなりました。

まだ臭いは強烈に感じるものの、化学物質MIXの治療のお陰で、臭い=即頭痛から、解放されました。 この日の日記には、症状劇的改善!とありました。

また、それ以後、「甘い感じの化学臭」に対しての過敏性が、改善されていき、この日を境にして、治療院の改装が原因と思われる、休日後に特にひどく感じられる「甘い臭い」は、感じなくなりました。

はじめて治療院に訪れたときに、この臭いに耐えて、どこまで治療を続けられるかと、思いましたが、治療を進めていって、こんな風に解決するとは、驚きました。

さて、いつものことですが、私は、化学物質MIXの治療で、このような変化がありましたが、症状がひとそれぞれのように、治療の効果もひとそれぞれですので、これは私の体験話ということ、ご了承下さい。
プロフィール

ひろって

Author:ひろって
化学物質過敏症をNAETで治療を受けている、日本ではパイオニア的患者だと思います。

外出するのも、家にいるのも困難だった私が旅先で倒れて、偶然出会ったNAET治療。たった15分の治療で、原因の香水の反応から開放されました。

以後治療を受け続け、引越もリフォームもせず、家具等を捨てる等もせず、今までの環境のまま、ほぼ普通に過ごせるようになりました。

(現在は、治療受けることをお休みしております。)

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